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巨竜vs人間
日時: 2010/03/17 10:11
名前: くじら

竜×人です。
ちょっと変わった趣向でやってみようと思います。
ソフトな快楽的丸呑みを書いてみたかったので。
ではどうぞ〜。

_________________

俺は人に害をなす悪竜を成敗して回る、竜退治の専門家だ。
……いや、だった。と言った方が正しいか。

今俺がいるのは、20mはある巨大な竜の足の下。
戦いに敗れたドラゴンスレイヤーの末路。
助かるのは絶望的だった。

「くそっ……殺せ!!」

俺は憎らしい敵に悪態をつきながら、その下からどうにか抜けようともがく。
竜はこちらを嗜虐的な目で見下ろしたまま動かない。
なんだかいつも退治してきた竜と様子が違った。

「ときに……人間。ワタシの趣味に付き合ってみる気、な〜い?」

竜が足にぐっと力を入れると、身体全体に鈍い痛みが走る。
俺なんかいつでも殺せるという事か。

「もし、最後まで付き合えたら助かるチャンスをあげる。その気になれば、だけど」

「何だって……」

「ワタシに食べられてみない?」

……それはひょっとしてギャグで言ってるのか?冗談じゃない。

「な、何を言ってるんだ!食われたら助からないじゃないか」

「あ〜ら、そんな事ないのよ?ワタシね、獲物でじ〜っくり遊ぶの大好きなの。
 でもね、ほとんどの動物って食べるとすぐに動くのやめちゃって、つまらないのよね。
 そうね……最後は痛くないように丸呑みにしてあげるから、その後お腹から吐き出してあげるわ。
 それまでたっぷりと抵抗してワタシを楽しませてね。
 それとも今すぐ、死ぬ?」

俺に選択肢は残されていないようだった。竜の言葉を信じるしかなかった。

「わ、わかった……じゃあこの足をどけてくれ」

「大丈夫、何ならワタシに呪いをかけてもいいわ」

竜はニヤリと笑ったように見えた。こちらの不安を見透かされたのだろうか。
しかし、こちらにとっては願ってもいない申し出だった。
俺は言われたまま、足の下から這い出ると、竜に約束をたがえれば即死する呪いをかける。

「オッケー、じゃあ、準備はいいかしら?」

言うが早いか、竜は俺の目の前50cmもないところまでその巨大な顔を近づける。
そのままゆっくりと、大きく口を広げる。

「ほ〜ら……ワタシのニオイで一杯でしょう……?
 今からこのおっきくてやわらか〜いベロを押し付けてあげる……」

竜の口がつま先から頭を軽く超えるほど開かれると、
喉の奥から匂いが漂ってくる。すさまじく甘いニオイ。催淫効果のある誘惑の吐息。
一部の竜はこれで獲物を魅了しておびき寄せると聞いた。

その口からは弛緩した分厚い舌がでろりと飛び出していた。
その厚みで俺と竜の距離はほとんどなくなるほどで、舌自体の匂いが漂ってくる。
さすがに生臭い。本当はこんな口臭なのだろう。
口の中全体が鈍く光っているが、唾液はまだほとんど分泌されていないらしく、
ねっとりした肉の質感が舌中を覆っている。

べちょり

不意に舌を押し付けられる。身体全体を覆うほど巨大な舌。
首から下全体が舌の暖かく、ぐにょぐにょした感触におおわれる。
力を目一杯抜いているのか、張り付くような柔らかさで、
その幅は俺の肩をすっぽりと覆うのに充分だった。
舌のカーブに沿って身体中を包まれたまま、竜がその舌をゆっくりと動かす。

「あう……」

滑らかな粘膜の触感。
身体を巨大なカタツムリに這われているかのような感触に、
俺は情けない声をあげるしかなかった。
じっとりと唾液を含んだクッションのような舌を身体中、顔面にまで押し付けられる。
舌が離れていくと、顔や身体から濃い唾液の糸が伸びていくのが分かる。
量は少なくても濃厚な唾液は、獲物を前にしているからだろうか。

「さあ、これからどうしてあげようか」

竜は……

________________

つづく≧∀≦ノシ

今回は分岐というか、読んでいただいてる方に続きを選んでいただこうと思います。
次から選んで、レスをいただければと思います。
いろいろ質感などチェンジできますしこの娘は魔法でなんでもできちゃいますw
この娘、主人公で遊ぶ予定なので、いくらでもループ可能〜。さすがに胃袋は終点です。
さて、次回の選択肢は

A,口の外でベロベロ変態プレイ
B,舌を巻きつけてまだくっさいお口の中へ
C,その他(詳細書いておくれ)

こんな文章ですがどうかよろしくお願いします〜m(_ _)m
メンテ

Page: 1 |

Re: 巨竜vs人間 ( No.1 )
日時: 2010/03/17 15:21
名前: くじら

あ、選択肢は数回は出す予定です〜
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.2 )
日時: 2010/03/17 23:04
名前: ケイル

おお〜 視聴者参加型小説・・・!
こういうの誰かやってくれないかなぁとか実は思ってましたw

催眠効果のある吐息というのが素敵です。
巨竜なのにこんな特殊技まで持ってるとは、きっと遊ぶのが好きなのでしょうw

分岐に関しては、私が答えちゃうと公平じゃないかもなので、
しばらく様子見させていただきますっ
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.3 )
日時: 2010/03/17 23:21
名前: リーフ◆xxB7HlIeckU

うおーw
いい小説見つけちゃった!w


あ きてそうそうの私…いいかな…?

OKでしたら Aに希望を…w


ちなみに警戒心高いのでトリップをはじめからつけさせていただいてます;
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.4 )
日時: 2010/03/18 03:00
名前: くじら

あ、そういえば選択肢の分岐基準書いてなかったのですが、
コメントが複数あった場合、先着順でなく全てを
”くじらが納得するようなさじ加減”で加味した上で
書きますので、どうぞいくらでも選択肢を選んでください。
好きな分岐をどんどん書いちゃってくださいな〜。

選択期限は次書くまで、です。
最短で一晩で次行ってしまいますので、お早めに。
あと、選択肢選択が誰もなかったら止めちゃうので、
どうか皆様オラに力を……!

>>ケイルさん
公認いただけてほっとしましたw嬉しいです〜。
甘いブレスは萌えますよね!
獣や人を騙して食ってしまう老獪な竜です。

>>リーフさん
ありがとうございます!
Aですね〜、べろべろ
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.5 )
日時: 2010/03/18 03:06
名前: くじら

今回は基準書いてなかったので、
Bをほんの少し含んだAにしました

_________

竜はそう言うと、喉の奥まで良く見えるように広げ、
立ちすくんだままの俺の上半身を完全に口の中に納まるようにする。
まだブレスが行き渡っていない口の中は生臭さが勝っていた。
生暖かい湿った空気と外の冷たい空気が混ざり合う中、
そのまま舌の根元をゆっくりと顔に押し付けるようにすると、
胸、腹とべっとりと舌を押し当てる。

「このまま食ってしまおうか」

まだ口を閉じられてはいないものの、肉食動物の口内にいる。
食われるという恐怖に背筋がぎゅっと硬くなると、
熱い舌を押し付けられているにもかかわらず、
身体中から冷たい汗がふきだしてくる。

「やっ、やめ……!」

どうにかこの場から抜け出そうと、必死でもがく。
それでもぐにょぐにょと柔らかい舌は身体中に張り付いたままだった。
手ごたえもなく、押せば押しただけ沈み込んでしまうし、
また離れようとしてもぐにゅりと盛り上がってきてその質感を
余すところ無く俺の身体に伝えてくる。

竜は俺の抵抗を感じ取るや、満足そうな声を口内に響かせる。

「ああ……そう、いいわぁ。そうやって暴れてちょうだい」

竜が舌を大きく外に出すと、俺の身体もようやくその恐怖の入口から抜け出せた。
舌を出したまま、地面に押し付けると、地面と舌で俺を挟み込んだまま、
べろりと舐めあげる。ゆっくりした動きで、まるで苛めるように。

「いやだぁ……やめてぇ……」

仰向けの状態で身体の前面を巨大な舌が包み込むように舐めていく。
なんとか呼吸しようと横にした顔にも肉のクッションがべっとりと押し付けられる。
顔中、いや身体中が竜の唾液にまみれていくのが分かる。
ぬるぬるネバネバした想像通りのそれは、舌から滴り落ちるほど溢れている。

いくら殺されないとはいえ、自分の力の及ばない巨大な獣に
弄ばれることがこれほど恐ろしいものだとは思わなかった。
この嗜虐的な竜はどんなにむごい仕打ちを考えているのだろうか。
唾液と舌の匂いに包まれたまま、竜の次の行動を祈るような気持ちで待った。

そのまま俺の身体を一舐めにすると、竜は次の提案をした。

「じゃあ、そこに立って。服は脱いでもらおうかしら」

服を……なんという辱めだろうか。
しかし、従わなければ殺されるだろう。
俺は目を瞑ると、すさまじい恥辱にまみれたまま、
唾液を吸って重くなった服を取り払う。
衣服はネバネバと絡み付きながら、手足にぬめぬめとした唾液の感触を伝えてくる。
やがて裸になった俺を不意に不思議な感触が襲う。

「なっ……!!」

「まずは尻尾で巻き巻きして〜」

竜の尾がいつの間にか背後に迫っていた。
しなやかで太い尾は、皮下脂肪がいくらかあるのか、
舌には及ばずともぐにょりと柔らかい感触をもっていた。
そのまま柔らかな皮膚で覆われたその尾をぐるぐると俺に巻きつけていく。
大蛇がとぐろを巻くように、俺はその中心へと収められていった。
竜は俺の肩ぐらいの太さの部分まで尾を巻きつけると、ようやくその動きを止め、
その幾重にもなった尾のとぐろを顔の高さまで持ち上げた。

まずい……これ……すこし気持ちいい……かも。
顔より下全身を柔らかい尾に巻きつかれ、竜の体温が直に伝わってくる。
分厚い布団にくるまったときのような幸せな感触。
今自分の置かれた状況をうっかり忘れそうになってしまう。

「どれ、気持ちいいだろう……?さあ、次はこうしてやるよ」

竜がニヤニヤとこちらを見ながら舌をでろりと出すと、
そのままそれを尾のとぐろの中に差し込んできた。

「あっ!?うあぁ!!!」

身体をぎゅっと柔らかく締め付けられたまま、
前面にどろりとした舌を強く押し付けられる。
たっぷりと唾液を含んだそれは、尾と俺の間に入り込むと、
そのまま全身に巻き付いていく。
尻尾と舌で全身を二重に包まれた状態になる。

「や、やだ!!!やめろ!!」

俺は今までにないほどジタバタもがいた。
しかし舌はそんな抵抗をやはり柔らかく受け止める。
伸ばそうとした手足はぐちょぐちょと沈み込み、
今回は尾も手伝ってか、一層衝撃を吸収している。

「なんて……ことを……」

俺はこの状態に気持ちよさを感じ始めていた。激しく抵抗したのも、
そんな自分を否定したかったからだった。

竜がそのまま舌を前後に動かすと、にゅるにゅるした
大蛇が身体中をこすっていくような錯覚を覚えた。
巨竜の尾にぎゅっと包まれたまま、身体中をべっとりと這い回る巨大な舌の感触に、
俺は気が狂いそうになっていた。

「あら、いいのよ?気持ちよかったらそう言って。
 まさか食べられたくなっちゃったり、してないわよねぇ?」

ぼーっとする頭の中に、竜の妖艶な声が響いてきた。
________________

つづく≧∀≦ノシ

さて、次回の選択肢は

A,竜さんは舌を使った新しい遊び”舌登り”を思いつきます
B,食べられたくなった俺は自ら口の中へ
C,尻尾を口の上に持ってきて、あーん
D,必死で抵抗
E,その他(詳細書いておくれ)

コメントお待ちしてます〜m(_ _)m
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.6 )
日時: 2010/03/18 07:17
名前: 名無しのゴンベエ

A!

しかもそのとき誤飲してしまう…
とかだったら最高ですがそこまでは望みませんw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.7 )
日時: 2010/03/19 00:55
名前: ケイル

うわお、えっちい
されるがままにされて、快楽に堕ちていくっていいなぁw
分岐は、Aがちょっと謎なのでAを見てみたいなぁと
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.8 )
日時: 2010/03/19 09:36
名前: リーフ◆xxB7HlIeckU

うわぁ…♪
上手ですーw あこがれちゃいますw
私もAかな…?w
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.9 )
日時: 2010/03/20 16:36
名前: 名無しのゴンベエ

0
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.10 )
日時: 2010/03/20 21:51
名前: リオレイア

Eで…Cに付加設定をつけた感じで…
そのまま暫く舌+尻尾攻めでトロトロになった頃にズルリ…ペロペロ…ゴクン!と…本人は快楽に溺れ、口の中でもっとして欲しいと懇願する。
どうでしょうか?
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.11 )
日時: 2010/03/21 04:29
名前: くじら

A中心でががっと書きました〜。
舌上りとか思いつきで言ってみたら
ちょっと難しかったですw
誤飲とかCの要素も少しは入れられたかなー、
と思います。
少しでも喜んでいただければ嬉しいです、どうぞ。

「0」ってなんだろう(´・ω・`)……

___________

「そんなこと……あるものか……!」

口では強がってみたが、身体はじんじんと痺れるような快楽を感じていた。
舌は器用に足の間に入り込むと、足を片方ずつ、しゃぶるように巻きつき、
その度に身体全体を包む巨大な舌が、ねちりと身体に絡みついたままにゅるにゅる動く。
頭がどうにかなってしまいそうだった。

「そんなこと、ありそうだけどね〜。
 素直になれないなら、もう頂いてしまおうかしら」

そういうと、巨竜は自らの尾のとぐろから舌を引き抜いた。
急速な動きに刺激され思わず嬌声をあげる俺を、
ニヤニヤと薄笑いを浮かべながら見つめている。
そのまま尾を自分の頭よりも高いところまで持ち上げると、
竜はその口を大きく開いた。

ついさっきまで俺を舐め回していたピンク色の舌がてらてらと光りながら
下あごの中央の面積全てを占めている。ぷっくりとした存在感はその小さな歯に比べて圧倒的だった。
そんな舌が喉の奥まで続き、後は暗くてよく見えない。口内の柔らかい部分がうねうねゆっくりと動いている。
ああ、このまま食べられてしまうのだろうか。
尾の内側は既に竜の唾液で満遍なくぬれていて
丁度ビニール遊具に粘液を塗ったような感触で、抵抗など一切無駄だろう。

「嘘よ、簡単には食べないわ」

そんな言葉とは裏腹に、竜が少し力を弱めただけで俺の身体はぬるりと口内に向けて落下していった。
重い粘液の音と共に布団のように巨大な舌に身体全体で着地すると、すぐに周りが暗くなった。
竜が口を閉じたのだろう。俺はうつぶせの状態で舌に半分埋まるように横たわっている。
身体中がすぐに口内の蒸し暑い空気にさらされたと思うと、舌ですぐに上あごに押し付けられる。
呼吸が苦しい。ネバネバとした唾液が全身を包むように絡みつく中、
俺は息を吸おうと必死でもがき、やっとのことで呼吸をすることが出来た。

むせ返るような甘い匂い。竜の息を大量に吸い込んでしまった。
まずい……。俺は朦朧としていく意識の中、必死で自我を保とうとする。
でも……柔らかくて暖かい……。あまくて……いい香り……。

「じゃあ、ゲームのはじまり〜」

あれ……寒い。ぼんやりと靄のかかったような頭の中で、外気に身体が触れていることに気付く。
ふと、周りを見るとはるか下方には山の裾に広がる木々が小さく見えていた。
なんだ、これ。

「しっかりしがみつかないと落ちちゃうわよ。
 もし舌の上から落ちたら、死んじゃうわね、あなたの負け。
 頑張って私の口の中まで無事上ってこれたら、あなたの勝ち。
 どう?命がけの遊びって楽しいよね〜?
 ワタシの柔らかくて気持ちい〜いベロを精々命がけで抱きしめてなさい」

「え、あ、うぁぁぁぁ!?」

竜は俺を乗せたままの舌を外に伸ばしていた。それも、落ちたら決して助からない場所で。
そのまま俺の乗った舌に角度がついていく。竜の唾液はひどく粘り気があってもぬるぬると滑りやすい。
突然のことに、身体中が頭に警告を発する。全身がずるずると足の方向、下に向かって滑っていく。
必死でしがみつく。粘液をたっぷり含んだ布団のような舌は、肩よりもはるかに幅が広く、
掴もうとしてもぶにぶにと柔らかく、なかなか身体の落下を止めるまでに充分な摩擦を得ることができない。

「やだ、落ちたくない!!!」

俺は必死で巨大な舌を抱きしめた。舌は唾液にまみれてはいるが、
それ自体はどちらかといえばべっとりとしていて、力を込めればなんとかなるはずだった。

「じゃあ、こっちにおいで」

頭の上には竜の大きな口が広がっている。
助かるには自分から口の中に入らなければならないのか。
でも、自分から食べられにいくなんて……
俺はそれでも必死で舌を捕まえると、なんとか身体の落下を抑えることができた。
助かるには、口の中……

「あら、頑張るわね。でも早くしないと、もっとつらいわよお?」

竜はさらに舌に角度をつけていくと、地面との角度はほぼ垂直になった。
まずい、落ちる!完全に足に向かって重力が働く。
口の中に、入らなきゃ……!
足を絡みつかせればなんとかなるだろうか……!
どうにかしようともがいていると、口の奥から顔に向かって唾液が直接垂れてくる。
気持ち悪い、という感情以前に唾液がだらだらと垂れてきて、前以上に摩擦を保持するのが難しくなる。

「うわっあ、あぁぁ!!!」

ついに俺の身体が勢いよくずるずると舌の上を滑っていく。
嫌だ、死にたくない、竜の、口の中に、入りたい!
俺は涙目で、死を覚悟した。その瞬間。

俺の身体は竜の舌にまたがるような格好で止まっていた。
竜は舌の先端をくるりと丸めており、俺の股は丁度舌の作るJの字の底に当たっている。

「ふふふ、怖かったろう?
 さあ、安全な口の中へお入り」

そういうと、竜は舌を口の中へ収めていく。
ああ……助かった……。俺は安堵の気持ちで一杯だった。
竜は初めからこうするつもりだったのかもしれない。
獲物の心を弄び、自分から食われたいと言うようになるまで屈服させる……。
初めから落とすつもりなんて、なかったんじゃないか?
でも、今はそんなことどうでもよかった。竜の口に入れば、助かるんだ。
牙の門をくぐり、再び竜の息に満たされた空間へ閉じ込められる。
暖かい。よかった……。

「おっと、危ない危ない、飲み込んじゃうところだったわ」

俺はいつの間にか上半身を喉の肉に包まれていた。
舌よりも柔らかく粘ついたその肉は、俺の頭のてっぺんから胸のあたりまで密着していて、
竜の体温を直接伝えてくる。不思議な安心感に、俺は既に身を任せてしまっていた。

竜の声が聞こえたとほぼ同時に、俺の身体は周囲の肉にぎゅっと圧迫されると、
勢いよく何かの上に吐き出された。
尾のような質感が仰向けになった身体の下全体に広がっている。
腹の上だろうか。俺の身体は粘液まみれで、
特にさっき飲まれかけた時に付いた喉の粘液は硬く、太い糸や膜となって絡みついている。
手や腕全体でいじっても、なかなかとれない。
それでも腹の上は軽く沈み込むようにうっとりと柔らかく、快適だった。

「あなたがとってもおいしいから、うっかり食べちゃうところだったよ。
 でもね、なんだか最近とってもお客さんが多くて、
 実はもう中に先客がいるんだよ……?ほら」

先客……いったいなんの事だろうか……
思考力の落ちた頭でぼんやりと考えていると、竜が何かを吐き出した。
べちょりと俺の横に着地したそれは、粘液のにまみれた女性の衣服だった。

「女の子の戦士なんて珍しいよね
 昨日いただいたの。まだ声が聞こえるんじゃないかな?」

そう言われて、竜の腹に耳を当てると、何かくぐもった声が聞こえてくる。

「……あ!……はぁ……だめ!!……んっ!!!」

ほとんどが腹の音に遮られて聞き取りづらいが、確かに誰かが中にいるようだった。
中でどれだけ暴れているのだろうか。嬌声にも似た声なのは気のせいだろうか。

俺がごくりと唾を飲んで竜を見上げると、竜は俺のつま先から額までをべろりと一舐めにする。
俺を見下ろす蔑むようなその視線に、いつの間にか俺は魅了されてしまっていた。

________________

つづく≧∀≦ノシ
またひとり食われフェチが完成しました。

さて、次回は俺君と竜はそのまま一晩過ごして、
その間に女の子は消化されちゃう予定なのですが。
眠った竜のお口の中でプレイを予定しております。
選択肢は

竜のお口の中に、

A,竜が寝てる間に自分から入っていく
B,竜が寝てる間に寝ぼけて入れられちゃう
C,竜が起きてる間に自分から頼んで入っていく
D,竜が起きてる間に強引に入れられちゃう
E,その他(詳細プリーズ)

コメントお待ちしてます〜m(_ _)m
女の子消化前に呑み込まれちゃうのは、さすがにエロ過ぎてここではだめな気がしてますw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.12 )
日時: 2010/03/21 09:02
名前: リオレイア

Aで!!
と言うより…主人公交代したい。羨ましすぎる…
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.13 )
日時: 2010/03/21 10:35
名前: 名無しのゴンベエ

途中までA→Bで・・・

せっかく女の子が先客でいるので、(精神的な意味で)溶けかけの状態で喉の入り口まで戻され、
俺君にどろどろな状況を見せ付けてまた胃に戻される・・・というのはどうでしょう?
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.14 )
日時: 2010/03/22 01:34
名前: ケイル

むむむ、なんと官能的な展開・・・w

選択肢は、理性では拒んでいるのに
魅了パワーに負けてしまうCが屈辱的でいいなぁとw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.15 )
日時: 2010/03/22 23:04
名前: リーフ◆xxB7HlIeckU

うはぁ…こんな風に食べられたいw

Cかなぁ…w
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.16 )
日時: 2010/03/23 18:21
名前: 吉祥

D→E誤飲→E出される→E夜風寒い→C

スバラシスギル!!!www
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.17 )
日時: 2010/03/24 01:07
名前: qサミュエルp

Dが希望ですかな…w
無理矢理とか何それ萌えるw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.18 )
日時: 2010/03/24 04:27
名前: くじら

今回から選択肢の結果は最後に発表でw

__________

中の女性はいったいどんな風にされているのだろう。
俺は吐き出された粘液の塊、女性の服だったものを見つめているうちに
奇妙な感覚が心の底から湧き上がってくるのを感じた。
その衣服からは体液が空気に触れたときのひどい異臭が立ち上っていた。
それは自分を纏っている粘液の匂いとは明らかに違うものだった。

ふと上を見上げると、竜の顔がそこにはあった。
竜は、確かめるようにゆっくりと、俺の前に顔を寄せると

ぐばぁっ

その巨口を再び見せ付けた。
視界のほとんどが、ピンク色に覆われる。
その中央には柔らかそうな舌がぬめぬめと光っており、
圧倒的な奥行きをもった喉の奥へと繋がっている。

俺は、恍惚とした表情でまじまじと見ると、ごくりと喉を鳴らした。
あれ、おかしいな。なんだか、とっても、入っていきたい……
自分は何を言ってるのだろう。そこに入っていくということは、
食われてしまうという事。俺は正気か。
俺はぶんぶんと首を振ってその思いを振り切ろうとする。
だが、目の前に開かれた口の中から漂ってくる舌の匂いに、
やはりこみ上げてくる思いを抑えきれない。
生臭い匂い……さっきの催淫ブレスの甘い香りではない。
俺は一体どうしてしまったのだろうか。

竜は俺のそんなもの欲しそうな表情に満足気な表情を浮かべると、
ばくりと口を閉じた。生暖かい息が俺の全身に勢いよくかかる。

「さぁ、いい子だね。今日は先客がいるから、もうだめだよ?
 明日になったら、きっと腹の中の子もとろけるだろうから」

見透かしたような竜の言葉に、俺は戸惑った。
認めたくない。食われてしまうことを望むなんて。
でも、竜の言葉を聞くたびに、それを想像するたびに、俺のなかで何かがうずく。
さっきの台詞……腹の中で聞かされた獲物どんな気分なのだろうか。

「さ、今日はもうおやすみ。これでも着て」

俺はキツネにつままれたような顔で促されるままにそれを着た。
唾液は既にほとんど乾いていて、身体に白い跡を残している。
残ったものも、布の生地が心地よく吸い込んでいく。
ああ……。これは同じように竜に誘惑されて食われていった者の服なんだろう。
俺の服もきっと……そうやって。

竜の首が指し示した方向には干草の積んである場所があった。

「それともこっちがいい?」

竜が再び巨口をあける。中で眠れという事か?
……それは……
俺は意を決すると、理性を振り絞って答える。

「……誰が……そのようなこと!」

俺は竜を一瞥すると、干草の山に歩を進める。
本当はどっちだったのだろうか。俺の、望みは。
寝転ぶと、乾いた草の香りに包まれる。
疲れきっていた俺は心地よさにそのまま眠ってしまった。



どれぐらい時間がたったのだろうか。
竜のねぐらの入口から差し込む月明かりの中、
俺は自分の状況を頭の中で組み立てた。
ああ、そうだった。俺は、竜に……

竜はぐっすりと眠っているようだった。
腹を地面につけたまま身体を丸め、
想像通りの寝姿をしていた。

改めてみると、竜とは美しい生き物なのかもしれない。
その薄紅の皮膚は白い腹側の皮膚へ滑らかなグラデーションを描き、
長い身体はしなやかで、豊満な女性の身体を思わせる。
月明かりに照らされた皮膚が、鉱石のようにちらちらと光っていた。

俺は竜の頭にゆっくりと近づくと、思わずその鼻先に手をあてていた。
自分の身体よりもはるかに巨大な頭。人間など一口だろう。
俺は昨日食われていた人がいたことを思い出すと、腹の方に目をやった。
何事も無いように、身体全体が呼吸のたびに上下に動いている。

うう……俺は……
竜の口の中。そして、腹の中。
なぜそこに入って行きたいという欲求があるのだろうか。
逃げるなら今だ。俺なら確実に振り切れるだろう。
それでも自分をすっぽり覆う大きさの竜の頭を目の前にして、
食われてみたいという欲望が、俺の心を火のようにじわじわと、
しかし激しく焼き焦がしていた。

も、もう……ダメだ。
俺は我慢できずに、竜の唇に手をかけると指をその間に入れる。
重量物を持つときのようにそのまま力を入れると、
不思議なほど簡単に、その大きな顎が開いた。
隙間から竜の息が漏れてくる。熱くて、独特の匂い。
ゆっくりと力をこめると、だんだんとその口の中が露になった。

作ることができた隙間は俺ひとり、やっと入れるほど。
口からゆっくりと手を離すと、どうにかその状態で開いたまま止まってくれた。
睡眠時だからだろうか、昼よりもねっとりと濃い唾液の柱が
舌と上あごに何本も立っているのがそれでもわかった。

辛抱できない俺は、そのまま頭を中に入れる。
牙をくぐり、竜の口の内側へと入ると、そこは蒸し暑く、ひどい匂いの場所だった。
暗くてよくわからないが、鼻先が舌にくっついたのがわかる。
そう思うが早いか、べちょりと顔全体を柔らかな感触が包み込む。
頭の中でなにかが切れた。そのまま勢いよく顔を舌に押し付けると、
ずるずると身体の残りの部分も入れていく。腕、肩、胸……
身体の半分が口の中に入ったところで、竜がうなる声がした。

まずい、起きたのだろうか。こんな場面を見られたら恥辱に耐えかねる。
一瞬身体中を冷たい電気が走ったが、ゆっくりと竜の呼吸が続いていることを確かめると、
そのまま続けることにした。腰まで入ると、足が浮いた。

身体中をべっとりと柔らかい舌に押し付けると、
どうにか芋虫のように入り込んでいく。
竜の熱い体温が伝わってくる。すでに唾液が身体中糸を引いていた。
舌のすごく濃い匂い。舌の奥は割りとぶつぶつしていて、
それが頬をこすっていく感触が伝わってくる。
そうこうしているうちに身体全体が口の中に入ってしまう。
外の気温を遮断された、蒸し暑い空間。
俺は見も心も竜のものになってしまった。
竜の体温、匂い、体液が俺の全てを包み込んでいる。


ばくん

竜の口が突然閉じると、
口内が狭くなったことで強制的に全身を舌に押し付けられる。
ねっとりと張り付いた舌の感触に、俺は幸せをかみ締めていた。
もう、どうなってもいい。

_______________

つづく≧w≦ノシ

割れていたのでAにしましたっ。
CやDを選んでいただいた方は屈辱感を
ポイントにしてるようだったので、そういう描写を
入れてみましたがどうでしょうか。
強制が好きな方はまた今度ということでw

なんというか前回急ぎ足過ぎて描写が足りない
部分が多く感じましたごめんなさい。
なんかシチュもったいない気が。今回どうだろう。
というわけで、できたらゆっくりまったり
やりたいなあという感じです。

選択肢です〜。
竜の口に入ったらまず何をしたいされたいですか?
舌の大きさはダブルベッド一つ分ぐらい?w

A.ベロで巻き巻きぎゅう
B.舌を抱きしめぎゅう
C.喉の奥で喉粘膜にぎゅう
D.口内粘膜に押し付けられぎゅう
E.その他(ぎゅう)

選択肢コメント沢山いただいて、ありがとうございます。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.19 )
日時: 2010/03/24 09:59
名前: リーフ◆xxB7HlIeckU

うはぁ…w すごいですw
ここはAかなぁw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.20 )
日時: 2010/03/24 12:00
名前: 名無しのゴンベエ

Aがいいです…!
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.21 )
日時: 2010/03/24 18:36
名前: kouhei

Cがいいです。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.22 )
日時: 2010/03/24 19:57
名前: 名無しのゴンベエ

C一択です
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.23 )
日時: 2010/03/24 21:51
名前: ケイル

自分からとは言え、相手に気付かれないように口内に入ってしまうというのも
なかなかドキドキ感があって面白かったですw

選択肢は、舌描写…と行きたいところですが、
あまり見かけないノド描写のCで…!
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.24 )
日時: 2010/03/24 23:31
名前: 名無しのゴンベエ

C一択です…!
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.25 )
日時: 2010/03/24 23:51
名前: qサミュエルp

ぎゅうの時点でもう…//
D希望ですw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.26 )
日時: 2010/03/25 08:25
名前: リオレイア

C希望です!
しかし…いつもくじらさんの作品は素晴らしいです!僕の被食ライフにまた一人(一匹?)お気に入りの竜が…
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.27 )
日時: 2010/03/25 09:04
名前: 吉祥

C。

にしてもスゲェなぁ・・・ww
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.28 )
日時: 2010/03/25 15:33
名前: Wayne

という訳で、選択の約束をしていたので…w
見かけないCのパターンを♪

参考にしたいというのは内緒(ry
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.29 )
日時: 2010/03/26 14:21
名前: bbb  <love_lovely_133_eevee@yahoo.co.jp>

A+Bで
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.30 )
日時: 2010/03/26 14:31
名前: bbb

ABC
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.31 )
日時: 2010/03/26 21:03
名前: スタクルス

C+Dを見たいですっ
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.32 )
日時: 2010/03/28 00:50
名前: くじら

沢山の選択ありがとうございますっ
なんというCのダントツ人気…!
忙しいのでとりあえずつなぎのシーンだけ上げます。
続きは日曜の午後お楽しみに!
_____________

粘ついた唾液に引き換え、口の奥はいくぶん渇き気味だった。
舌の奥に顔をこすりつけると、べとりと張り付いたままぐにゅぐにゅと動く。
表面からは舌の匂いが至近距離で香ってきた。
心臓が早鐘のように鳴る中、バスドラムのような竜の鼓動が伝わってくる。
やがて同期していくそれは、俺が竜とひとつになっている事を感じさせた。

ぐちゅり……にちゅ……

身体が竜の呼吸と共に上下に動くと、粘ついた液体のこすれる音が聞こえてくる。
ゆっくり蠢く舌と牙の間で唾液が泡立っているのが暗闇の中でも分かった。
粘性の高い唾液の泡は触れればその形を保ったまま、指に絡み付いてくる。

「ふぅぅ……っ」

俺はこの上ない充足感に包まれていて、思わず
自分の寝ている巨大な竜の舌を恋人にするように抱きしめる。
柔軟で弾力のあるそれは腕の形をゆっくりと受け止めた。
もちもちとした感触は、まさに上等の抱き枕だった。
そのままずっと、こうしていたい……

力を込めると、舌はそれに答えるかのように俺に巻きついてくる。
わきの下を通って、背中を回り、左のわき腹を包んでから、
また腹側にあてがわれる。そうやって全身を包み込まれると、
竜の鼓動や体温が身体全体に直接伝わってくる。

その瞬間、頭の中に声が響いてきた。

「あれ、何でこんなところにいるのかな〜?」

……竜が起きている。魔術の一種で頭に直接話しかけてきていた。
俺は今更になって自分の行為の恥ずかしさに気がつくと、
必死で舌のとぐろの中でもがきだした。中でにちゃにちゃと唾液の混ざる音が聞こえる。
手足が舌の弾力に押し返され、まるで抜け出すことはかなわなかった。
見られてはいけないものを見られたという感覚に冷や汗が全身から吹き出した。

「いいんだよ?無理しなくて。
 それじゃあ望みどおり、食べてあげようか」

顔が見えなくても、竜はきっと満足そうな、嗜虐的な表情をしているのだろう。
まるでこちらの心を見透かしたようで、しかしそれは真に当たっていた。
_______________

>ケイルさん
ドキドキ感が伝わったなら、よかったですv

>リオレイアさん
それはよかったっ。
この娘はくじらの中でレギュラー化予定なのでお楽しみにw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.33 )
日時: 2010/03/28 07:53
名前: リオレイア
参照: http://nk.syosetu.com/n3404i/

見られてはイケナイところを見られて羞恥に染まる主人公と御満悦の竜、ツボです。激しくツボです!!
続きが楽しみだなぁ…
捕食は関係ないですが…駄文をどうぞ…気分転換にでもなれば嬉しいです。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.34 )
日時: 2010/03/28 18:59
名前: くじら

お待たせしました。年齢制限的にいいのかなと思ったのだけど、
直接書いてないしいいかな?(´・ω・`)
______________

舌のとぐろが解かれる。
分厚い舌がらせん状ににゅるにゅると身体を這っていく。
ぐちょりとした床、口内の粘膜に着地する。
唾液腺なのだろうか、押せば押すほど粘ついた唾液があふれてくる。

「う〜ん、もっとあなたを味わいたいな」

そう声が聞こえると同時に、舌が鎌首をもたげて
俺の胸元から衣服の中へと進入してきた。
すでに大量の粘液を含んで滑りやすくなっている。
舌はその大きさにもかかわらず簡単に衣服の中に入ると、
そのまま俺の腹側を通って股間を包み込むようにする。
肌に直接触れる、柔らかな舌。
俺の着ている服がパンパンに張り詰める。
まるで風船でも入れているかのようだった。
暖かく、どろどろの肉に敏感な部分を余すところなく愛撫される。
大変な圧力で、しかしとろけるような感触が各部に与えられる。
布を巻きつけただけのような簡素な作りの衣服は、
ゆっくりにゅるりとはだけていく。
舌はそのまま服の中を貫通するように、服と俺を引き剥がしていく。

「うっ……くう……」

俺は舌に抱きついたまま、快感と恥辱に悶えていた。
下半身が燃えるように熱かった。
あたまがじんじんと痺れてくる。

「あなた、とーってもおいしいわ。
 ゆっくり時間をかけて、たっぷりねぶって食べてあげる」

粘液をしとどに含んだ衣服がロープのように俺と舌に縛りつけている。
いつのまにか口の中は唾液と竜の吐息の匂いに包まれていた。
ぬるぬる、ぶつぶつ、ぶよぶよ、ぐにぐに。
舌の上で快感に暴れるたびに、扇情的な感触に身もだえする。
頂点へと誘う快楽の連鎖。

布がすべてほどけてしまうと、俺は裸の身体を上あごに押し付けられ、
ぶよぶよした巨大な舌にゆっくりと舐めつけられた。
ねちょねちょ、ねばねば、くさい、あまい…
様々な感覚が交錯する中、だんだんと舌に力が込められるのを感じると、
広がっていく口の奥の空間へ絞り出されているのが分かった。

奥に行くにつれ、竜の匂いがだんだんと濃厚になっていく。
喉の奥はやわらかな口蓋粘膜がぴったりとふさいでおり、
舌の付け根とくっついて行き止まりを作っていた。

「あふぅ…ふっ…」

今にも意識を失いそうだった。
顔になにか柔らかいものがあたる。
行き止まり。

粘つくそれは、そこが体内の入口であることを如実に現している。
べっとりと顔に張り付いてなかなか離れない。
息苦しい。それでも身体の動きが止まることはなかった。
舌がその肉の割れ目に俺をゆっくりと押し付けると、
俺の頭はゆっくりとその隙間にもぐりこんでいく。
顔を粘つく喉の粘膜にこすられながら、おでこ、耳、鼻、あご……
頭が入りきる。そこはとんでもなくやわらかな粘膜に覆われていて、
あたり一面すさまじく濃い粘液が覆っている場所だった。
そんな喉の肉に頭をみっちりと、しかし優しく受け止められる。
ねちょねちょ、粘ついた水音を発しながら、肉がゆっくりと蠢く。

すでに甘い竜の吐息よりも、体内の匂いが強かった。
すさまじく濃い、竜の体内の匂い。粘液の絡みついた鼻でも強烈に感じられる。
生き物たちが死にゆく香り。竜の中に入った動物はどんなに屈強でも、やがてその血肉に。
それでも、俺は、そんな香りにさえも……

身体が熱くなる。顎を通って首までを喉肉が包み込む。
肩。身体の中で一番広いその場所さえ、ほとんど抵抗なく肉の門に沈んでいく。
にちゅり。息苦しい。でも、息ができないわけじゃない。くさい。
胸まで飲み込まれる。腕は体側にまっすぐ固定される。
身体をよじると、喉の粘液がかき回されて、泡だって、糸を引く。
ねばついた粘膜が、身体を強く挟み込んだり、離れたり。
本当に狭い空間の中で、竜の呼吸に合わせてゆっくりと弄ばれる。

ついに腰までを飲み込まれた。
動きが止まった。

下半身はいぜん分厚い舌の上に寝たままで、股間が舌の根元に押し付けられているのを感じる。
ぬるりと、舌が下半身に巻きついた。
全身さえ覆うのに充分なそれは、下半身を巨大な舌の塊に埋めてしまう。

ふと、引っ張る感覚が俺を襲う。にちゃ、にちゃ。
腹が、胸が、顔が、同時にこすれる。舌よりも柔らかい粘膜に舐められてしまっているかのよう。
ねっとりとした隙間を通って、ゆっくりと引きずり出される。
下半身を舌に包まれたまま、俺は再び舌の上に戻された。

喉と俺の間に、唾液とは明らかに違う、ねっとりと濃い粘液塊が伸びている。
そう思うが早いか、俺の頭はまた喉の肉に押し付けられる。
今度は力を込めて、一瞬でぐっちょりとした粘膜の中に上半身を閉じ込められる。
また引っ張られる。入れられる。ゆっくり引っ張る。ゆっくり入れる。

そうやって何度も粘ついた喉の奥と舌の上を往復させられているうちに、
いつのまにか俺はもう動けなくなっていた。これだけ苛め抜かれても、
身体は何故か快楽を感じていた。

「さあ、いまからあなたを食べてあげる」

久々に聞く竜の声に、俺はぞくぞくと快感に身体が震えるのを感じた。

_____________

つづく≧w≦ノシ

というわけで、ダントツに多かったCのところで長めにプレイしてみました。

もう食べられちゃいます。次回ラストです!
長らくありがとうございましたっ。選択肢はこちらです。

ラストは
A,快楽のまま消化されちゃう
B,恐怖におびえながら消化されちゃう
C,約束どおり半消化で吐き出されちゃう(吐き出し描写メイン)
D,消化されないでおもちゃにされちゃう
E,全部夢だった Ω ΩΩ< な、なんだってー!!

消化でも何らかの方法で痛い描写は入れないようにしますw


>リオレイアさん
お気遣いありがとうございます〜。
が、食われ描写が無いお話は結構です(´・ω・`
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.35 )
日時: 2010/03/28 19:40
名前: kouhei

Aでよろしくお願いします。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.36 )
日時: 2010/03/28 20:00
名前: bbb

Dだな
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.37 )
日時: 2010/03/28 20:09
名前: スタクルス

描写凄すぎる・・・そうか、あなたが神だったのか・・・

消化エンドいいなぁ・・・Bが見たいです!
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.38 )
日時: 2010/03/28 22:41
名前: 朱雀

Dでお願いします
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.39 )
日時: 2010/03/28 23:02
名前: リオレイア

C+Dで!
快楽に溺れた主人公は後日また彼女のもとを訪れ、呑んでほしいと…そして、彼女の中で永遠の快楽に身を任せる…
なんてのが良いです。
にしても良いなぁ主人公…もし彼女に会えたら真っ先にお口に飛び込もう(笑)
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.40 )
日時: 2010/03/28 23:32
名前: ケイル

どんなエロ描写が入るのかと思いましたが、全然セフセフです。
明確な基準は難しいですが、具体的な性関連の単語や行為を避けてもらえれば大丈夫かなと思います。

いやーしかしノド1つでここまで文章が出てくるとは恐れいりますw
粘液の描写も素敵でしたっ
あと、私は"しとどに"という単語をこれで初めて知りました。
日本語の水描写はマジで豊富ですねw

選択肢はDで…! このまま永遠の快楽の世界へ・・・w
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.41 )
日時: 2010/03/29 00:30
名前: 名無しのゴンベエ

cでお願いしたいです、やはり約束を守ってからその後にいろいろと,・・・・・
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.42 )
日時: 2010/03/29 02:02
名前: 名無しのゴンベエ

cでお願いします
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.43 )
日時: 2010/03/29 10:30
名前: 名無しのゴン

Dで
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.44 )
日時: 2010/03/29 17:40
名前: リーフ◆xxB7HlIeckU

すごすぎますぅ…Dにくわえ

希望で言うと巨竜と主人公がともに暮らすようになるラストがいいかなw
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.45 )
日時: 2010/03/29 19:57
名前: 名無しのゴンベエ

ここであえてE
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.46 )
日時: 2010/03/30 14:04
名前: 吉祥

Dですねww

Eは・・・ (−−〆)
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.47 )
日時: 2010/03/30 14:23
名前: Wayne

おぉ、ここに神がご降臨なされた…(ry

是非約束を守ってCでしょうかね、しかしその後も体内快楽の虜になってそうだなぁ…w
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.48 )
日時: 2010/03/30 23:21
名前: Gator

約束通りだとCなのだが、半消化状態で吐き出されたものの、既にとろけて竜の一部となった先客の女戦士の後を追うように、この身全てを竜に捧げる事を望み、再度呑まれてA or Bへ
その頃には次の獲物が外でその様子を...順番待ちループ状態に

Dだと次の獲物を取り込めない
先客女戦士の状況描写の並行ストーリーもいいな
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.49 )
日時: 2010/03/31 01:13
名前: くじら  <sleepingwhale@hotmail.co.jp>
参照: http://sleepinwhale.blog62.fc2.com/

たくさんのコメントありがとうございます〜。
なんだか申し訳ないです。
Dがダントツ人気でC次点でしょうか。

今最終パートを書き出したので今日の深夜(3時以降
か明日の午前中にアップ予定です。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.50 )
日時: 2010/03/31 03:01
名前: くじら  <sleepingwhale@hotmail.co.jp>
参照: http://sleepinwhale.blog62.fc2.com/

まだ半分なので残りは明日っ。
_____________

俺の下半身を包んでいた舌の枷……というには柔らかく、
まるで空気を半分入れたエアマットを何重にも巻きつけたような感触のそれは、
それでも確実に俺の自由を奪っていたが、
ねちょり、ねちょりという音を立てながら
徐々にそのとぐろを解いていくのが分かった。

舌が離れて行く時にすら、粘膜や唾液との摩擦で
俺の身体はビクビクと跳ね上がる。
そうして、そのまま舌が本来ある場所に戻っていくが早いか、
俺の股間をべっとりとしたものが包み込むのを感じた。

「……〜!!」

トドメのようなその感触に声にならない嬌声をあげてしまう。
竜という生き物ははこうやって獲物の心を捕らえ、食ってしまうのだろう。
俺は肩で息をしながら、竜の巨大な舌の中央で舌を抱えるような格好。
そのまま舌の先が足の間を押すように、徐々に俺をその体内へと案内する。

ぬめぬめ、今までのいつよりも強烈に舌の表面が皮膚を刺激する。

べっとり、今までのいつよりも強い力で舌を押し付けられている。

ネバネバ、今までのいつよりもたっぷりの唾液が身体にまとわりついている。

俺は熱い竜の息に包まれたまま、
これからひとつになっていくその感覚に安心感すら覚え、完全に身を任せる。
身体は自重で舌にめり込み、ながく、ゆっくりと舐められているかのようで、
それは時の流れを忘れてしまうほど、恍惚とした時間だった。

やがて舌が上に持ち上がる感覚が伝わってくる。
身体は背中側以外が全て舌にめり込んで、息も出来ない。
全身を包む、熱い竜の体温。

舌が膨らんで圧迫されたと思うと、全身が粘膜にまとわりつかれているのに気付く。
既に俺を包んでいた舌はなく、代わりにあるのはどこまでも柔らかい、ねばついた粘膜。
身体にぴったりと密着する喉の肉は、ぬめぬめと蠢き、さらに俺の全身を愛撫する。
ここまで快楽を与えられ続けた身体は痺れ、ほとんど動けない。

竜の食道は爬虫類のそれのように、獲物の大きさに合わせてよく伸展する。
獲物を飲み込んだ竜の喉が膨らみ、段々と下がっていくのを、俺はよく目撃した。
その膨らみの中身が自分になってしまうなんて、その時は想像もしていなかった。
とはいっても、これだけ巨大な竜であれば、喉はほとんど膨らんでもいないだろうが。

そんなことを考えているうちに、やがて粘膜が広がっていたことに気付く。
とはいえ、人一人ようやく身動きが取れるぐらいの狭い空間。
暗闇の中、竜の体内の熱気と粘液に包まれる。

ここが、胃袋……
ぐちょり、ぐちょぐちょ。絶え間なく聞こえてくる粘ついた音。
粘膜がゆるくしぼんだ風船のように縮んでいるためか、
身体がほとんど埋まってしまうほどに柔らかな感触。
息苦しさはほとんどなかったが、竜の体内の匂いがすさまじく濃い。

身体中をねっとりした粘膜が包んでいて、竜の鼓動が直接伝わってくる。
呼吸をするように蠢く胃壁が、張り付ついては離れ、張り付いては離れ。
俺の五感全てが、巨竜のものになる。

「わたしのお腹の中、気持ちいいでしょう……?」

すべてを征服されてしまった俺は、返す言葉も無かった。
ふと、そばに俺以外のものがあるのを見つけた。
粘液の塊に見えたそれは、手にとって見ると、
ぬるぬるねばねばと指に絡みついた。

布……?多分、先に呑まれた女戦士の衣服の一部。
繊維がほぐされ、ぼろぼろの端切れになってしまっているそれは、
手で触るだけで容易に崩れる。

下腹部が熱くなり、濃い唾液が口の中に溢れてくるのを感じる。
自分の末路をまざまざと見せるそれを見てなお、
俺の心は食されてしまうことへの劣情に溢れていた。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.51 )
日時: 2010/03/31 11:46
名前: くじら  <sleepingwhale@hotmail.co.jp>
参照: http://sleepinwhale.blog62.fc2.com/


どろどろの、柔らかい肉のひだに自分から何度も身体をこすりつける。
力をかけると、胃袋の粘膜にどこまでも沈み込んでいく。
ぐちゅぐちゅ、ねとねと、むにむに、ぎゅうぎゅう。

粘膜の海の中を泳いでいるような感覚。
身体全体をすきま無く胃粘膜が覆っている。
正常な感覚はとうに消え、快楽を貪るだけの心。
一体化してしまうことへの昂揚感。

俺は、そのまま、いつのまにか、意識が、溶けて、
くらい。ぬめぬめ。ひとつに。きもち。いい。 。
……

ぬるぬるした粘膜の管を通っていく感覚。
あれ、なんだか懐かしい感じがする。
だんだんと光が瞼の中に入ってくる。
遠い昔の、いつかの記憶。
そうして、俺は泣き声を上げた。


どちゃっ

何か革のようなものにぶつかった。
意識がだんだんと戻ってくる。
生きてる。本当に明るい。寒い。
まぶしくて目があけられない。
身体をまさぐると、ねっとりとした液体に身体中覆われている。
目が慣れてきた。身体中を覆う液体が空気に触れて、冷たい。
俺はやがてうっすらと目を開きだした。

目の前にあったのは竜の顔だった。
吐き出された……ようやく自分のみに起こったことを理解した。
身体中をまんべんなく覆っているのは胃液や唾液、粘液。
俺はいつの間にかスライムのような状態になっている。
それらが空気に触れて、鼻が取れそうなほどの匂いを発していた。
手の上に乗った俺を見下ろす竜の顔は、どことなく優しげだった。

「あらあら、べとべとになっちゃって。
 言っただろう。ワタシは満腹なんだ」

竜はかるくゲップをしながら、腹を撫でる。

「次の獲物が来るまで、お前はワタシのおもちゃだよ」

そういいながら竜はべろりと舌なめずりをすると、
大きく口をあけ、粘り気のある唾液を俺の上に垂らしてくる。
うれしい。

「まずは"綺麗"にしなくちゃ」

そうして俺は、次の犠牲者が現れるまでの間、
巨竜の虜として食われ続けた。

________

この直前の投稿とあわせてラストパートです。
長らくお付き合いありがとうございました!
選択肢がうまくハマった方もそうでない方も楽しんでいただければ幸いです。

ていうかラスト特にすみません。難しかった。

unwilling(望まない)食われとか消化エンドのために
呪い設定したけど蛇足になってしまった(´・ω・`)まあいいか

ちょっと風呂敷広げすぎた感じがあるので、またやるなら分岐は1回ですね。

ではでは重ねてありがとうございました!!
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.52 )
日時: 2010/03/31 12:50
名前: リオレイア
参照: http://nk.syosetu.com/n3404i/

うわぁ…羨ましすぎる!
では、次の犠牲者は自分が…←ちょっと待て
これからも素晴らしい作品をお待ちしてます←自分で書け
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.53 )
日時: 2010/03/31 16:09
名前: 名無しのゴンベエ

完結お疲れ様でした!
最初から最後までツボすぎて最高です
特に被食に母胎回帰とかUnbirthとかの要素を匂わせるあたり
描写も相俟って非常に官能的でした

これはもうサイトをブクマせざるをえない
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.54 )
日時: 2010/04/01 21:44
名前: ケイル

執筆おつかれさまでしたっ
豊富な体内・粘液描写で主人公をいじくり倒す内容、非常にえろっちい気分で楽しませていただきましたw
アンケートによる展開も、視聴者と作者の気持ちが相乗効果を生み出しているようで良かったですっ
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.55 )
日時: 2010/04/02 04:41
名前: くじら  <sleepingwhale@hotmail.co.jp>
参照: http://sleepinwhale.blog62.fc2.com/

>リオレイアさん
喜んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます。

>母胎回帰の名無しさん
くじらはそれについては常々思っていたところがあります。
賛否分かれるとは思いますが、やはり親和性が高いというか。
うっかりそういう匂いを入れてしまったのですが、
書いた後そこについては不評かなと思っていたので、
喜んでいただけてとてもうれしいです〜。
ありがとうございました。

>ケイルさん
ありがとうございます〜。くじらはこれからも粘液粘膜主義です。
アンケートはどうなるかと思いましたが、
割と皆さんも私も楽しめたようで嬉しいです。
場所をお借りできてよかったです。ありがとうございましたっ。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.56 )
日時: 2010/04/02 07:40
名前: リオレイア

あとからすみません。
できればAの快楽捕食エンドもお願いしたいです。
主人公と交代したい……
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.57 )
日時: 2010/04/02 09:18
名前: くじら  <sleepingwhale@hotmail.co.jp>
参照: http://sleepinwhale.blog62.fc2.com/

今回はA,Bを選んでいただいたもいらっしゃったのですが、
ラストということもあり両立のできないものだったので入れられませんでした。
せっかく拙文を気に入っていただいたのに申し訳ないです(´・ω・`)ご理解ください。

交代は、どうぞご自由に妄想しちゃってくださいな。
まだ終了したばかりなのでよろしければ既存のものをどうかお楽しみください。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.58 )
日時: 2010/12/27 17:00
名前: 虜候補になりたいかなw

次回作とかってありますかなww
似たようなものとかまた違う分野てきものがあればいいかと
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.59 )
日時: 2010/12/27 20:25
名前: ロンギヌス

相変わらず凄いですねこの作品……
僕の「ICE AGE」と返信数さほど変わらないのに、閲覧数が4000……(2倍w

実際内容が神なんですけどね。
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.60 )
日時: 2011/02/02 02:31
名前: くじら  <sleepingwhale@hotmail.co.jp>

>お二方
おお、すみません。こんな過去のものにコメント申し訳ないです。恐縮です><
メンテ
Re: 巨竜vs人間 ( No.61 )
日時: 2016/05/11 16:16
名前: 名無しのゴンベエ

す、すげえ
メンテ

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