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忙しくなった日常
日時: 2011/04/04 10:07
名前: たぐとも   <tagutomo24@docomo.ne.jp>

ア「ふむ、ファーにも来たか」

フ「はい、たぐとも殿からの招待状?ですかね」
――――――――――
やぁファーブニル、アンクル。
最近こちらの世界では忙しい状態になってな、なかなかそっちへいけなくなったんだ。もしよかったらこっちの世界に来てみない?けど他の人に見つかったら大変な事になるかもね。私は暇な時間が出来たらアンクルとファーブニルとお話ししたいからね♪待ってるよ。
――――――――――
フ「っとのことですね?」

ア「・・・ククク、楽しそうな予感がするではないか♪」

フ「けどたぐとも殿は忙しいと・・・」

ア「何を言うファー?ワシらはたぐともに付き添う方がよかろう。いつもは逆だったしのぅ」

フ「・・・それもそうです。けど忙しとなると・・・あ、アンクル殿!?」

グパァ・・・・・・

ア「今から行くぞファー!」

ガプッ・・・・・・ジュルッ

フ「まだ慣れてないから食べないでぇぇぇ!!行きますからぁぁぁぁ!!」

ゴクリッ♪

フ「ぎゃああぁぁぁぁ・・・」

ア「ゲフッ・・・行くかのぅ♪」
――――――――――
今回は前回のアンケートより、現実世界にアンクル達が居たら・・・っという小説を書いていきます。

しかし今回の更新は不定期的なので悪しからず。高三は大変な事になりそうですからねぇ・・・

ア「ぬぅ?宿題はどうした?」

あぁ、あれはなんとか終わったよ♪

ア「・・・♪」ボォォォ・・・

ぎゃぁぁぁぁぁ!!燃やすなぁぁぁぁぁ!!

ア「ファーみたいだのぅ♪」
メンテ

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Re: 忙しくなった日常 ( No.70 )
日時: 2011/04/25 15:57
名前: サバラン

アンクル爺…すでに一人食べちゃってる雰囲気が…
それにしても生物担当か〜
僕は選択理科で生物を選んでるからアンクル爺みたいな先生来てくれないかな〜そしたら絶対その授業だけは出席する!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.71 )
日時: 2011/04/25 16:19
名前: スイト

もう頂いちゃったのか〜アンクル爺さん…
生物担当ならちょっとお口を拝見…というか突っ込んでと…

ネージュ(それが目的ね…)

仕返しなら漆黒爪を使って参加でも…

エレニム「鎌は駄目です!!」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.72 )
日時: 2011/04/26 07:44
名前: たぐとも

サバランさん
ア「ククク、そうか♪」

毎回出席するならアンクルは毎回サバランさんを食うつもりですよ!

スイトさん
ア「ん?口の中か」

参加すれば見せてもらえるようですよw
――――――――――
二限目、生物

た「ついにアンクルが来るのか・・・」

フ「はい、アンクル殿が先生とは・・・」

キーンコーンカーンコーン・・・コーンキーンカーンコーン♪

ガラガラッ

た「来た!!」

フ「ん・・・・・・かなり食ってますね・・・たぐとも殿」

た「あ、あぁ・・・あの腹は・・・」

入ってきたアンクル、しかし腹が膨れていて白衣がしっかり着れていなかった。赤い体のアンクルに白衣はなかなか似合っているけど・・・腹が出ている。

ア「おはようございます。ゲフッ」

た「って、挨拶の最後にゲップするなよ」

ア「これからの生物科担当になりましたのでよろしくお願いします・・・ゲプッ」

フ「・・・台無しですな」

生徒A「先生、質問」

ア「何でしょうか?」

生A「先生って・・・竜?ですか?」

ア「いかにも、ワシは竜だ」

そういえば思った!なぜアンクルは竜の状態のままなのか?

生B「先生!」

ア「どうしましたか?」

生B「先生は太り気味なのですか?」

た(ば、馬鹿!!それ以上問い詰めたら・・・)

ア「・・・ククク、知りたいですか?」

生B「はい!」

た(オワタなこれは・・・)

ア「なら・・・皆さんもこの中に入ってもらいますか♪」

生徒「えっ!?」

ア「捕獲魔法、マススリープ」

た「マブーの魔法だ!!」

生徒「・・・せん・・・せ・・・い、眠た・・・い・・・」

ア「今日は実習にしますから寝ていいですよ♪ククク」

それを聞いて安心したのか生徒達はバタバタと倒れて寝てしまった。

フ「ふむ、目的は生徒ですね!」

た「・・・アンクル」

ア「なんだ?たぐとも」

た「・・・何故私にはマススリープをかけなかった?」

ア「ククク、帰りの時のお楽しみだ♪」

た「それより・・・一体何人食べたの?」

腹の膨らみぐらいから見て・・・ざっと50人は優に越えているだろう。

ハグッ・・・ゴクリ・・・ガシッ・・・ゴクッ・・・パクッ・・・ゴキュッ・・・ペロッ・・・ゴクッ・・・

ア「ゲフッ・・・まだまだいけるのぅ♪」

更に膨らんだ腹を撫でながら喜ぶアンクル、皆寝かされているから大人しく収まっているわけか。

た「・・・消化するき?」

ア「ククク・・・どうしようかのぅ♪」

た「・・・こんなことして大丈夫なのか?」

ア「ククク、先生ならもう寝かして食ったから大丈夫だ♪」

た「・・・残った生徒はどうするの?」

ア「ククク、さっきアルバがどっか行っただろ?」

た「え!?・・・行ったけど」

ア「今頃、残りをどうにかしているだろう♪」

た「な、なんだと!?」

まさか・・・












この学校の人間を食らい付くし、乗っ取る気なのか!?
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.73 )
日時: 2011/04/26 17:35
名前: スイト

乗っ取ってその後竜フィーバーならOKだけどな〜

ネージュ「ずっと寝てる子は成績0に」

かわいそうに…
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.74 )
日時: 2011/04/26 22:27
名前: ロンギヌス

ちょ…白衣XXXXLを用意しないとw
上手くお腹の中で抵抗できたら、評価5下さいアンクル様!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.75 )
日時: 2011/04/27 00:00
名前: どんぐり

良い先生が入ってきたなこれw
私の学校にも来て生物の授業(特に実習)やって欲しいな〜
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.76 )
日時: 2011/04/27 06:47
名前: たぐとも

スイトさん
ネージュさん厳しいw

フ「たぐとも殿はよく寝てますからね」

ロンギヌスさん
ア「ククク、ワシを満足させれたら考えてやろう」

アンクルを満足させるだと!?難しいじゃないか!

どんぐりさん
ア「ではそろそろそちらへ転勤しようかのぅ?」

早いってば!!www
――――――――――
一方アルバは・・・

アルバ「よくもアマツを何度も狩ってくれたな」

MH生徒「あ、あ、アルバトリオン!!」

アルバ「貴様はそこまでアマツが好きか?」

MH生「好きというか・・・かっこいいから」

アルバ「・・・まぁよい、アンクル先生の命令だ。大人しくしているんだな」

グパァ・・・カプッ

MH先「ぎゃぁぁぁ!!食べないで!!」

アルバ「うるさい!」

ズズッ・・・ゴクリ

アルバ「・・・はぁ、俺が何故こんなことをしないといけないのか」
――――――――――
た「そういえば何故アルバがアンクルの言うことを聞いているの?」

ア「・・・知りたいか?」

た「・・・・・・うん」

ア「昨夜にのぅ、アルバが嫌といっても辞めないほど〇〇〇をしてやったからだ♪」

・・・ここでは言えない発言が・・・しかし、あれをやられたのなら大人しく言うことを聞き入れるしかないな(汗

た「んで、これからどうするの?学校めちゃくちゃやん!」

ア「心配せんでもよい。この出来事はあとで記憶処理しておくからのぅ♪」

た「・・・何にも変化しなければよいけど」

何だかんだで半日が過ぎ、満足したのかアンクルが食べた先生や生徒を吐き出し、魔法で記憶を弄った後に体液を綺麗に拭き取り、何もなかったかのようにいつもの日常に戻った。

た「さて、今日は久々に部活でもやりますかな♪」


フ「部活ですね。たぐとも殿は何をしてますか?」

た「私は弓道やってるよ」

アルバ「どうりで狩るときも弓の訳か」

た「アルバいつのまに!?」

アルバ「・・・やっと解放されたからな」

た「そっか・・・あれをされたんだっけ?」

アルバとアンクルのあれねぇ・・・想像しただけで気が遠くなりそうなぐらい私は見たくなる。











アルバ「・・・・・・おぃ!」

た「ハッ!?・・・気が遠くなっていた」

アルバ「・・・・・・」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.77 )
日時: 2011/04/27 07:16
名前: スイト

僕の高校もパラレルに変えてくれればいいですよ〜♪アンクル爺さん〜
アンクルさんとまさか…ボカ!!

ネージュ「裏行ったらまずいでしょうに」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.78 )
日時: 2011/04/27 08:08
名前: リオレイア

うーん…
うちの高校にも来て下さいね♪三年は理科自体がないので……
電力技術あたりの教師をお願いします♪
因みに、問題の答えは20Aです。回路全体の電気抵抗は5Ω。理由わかります?( ̄∀ ̄)
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.79 )
日時: 2011/04/28 07:25
名前: たぐとも

スイトさん
アンクルは裏好きなので行くと大変なことになりますよw

ア「ククク、また若い者には負けん」

リオレイアさん
100V÷5Ω=20Aですね?

ア「ぬぅ・・・よくわらないのぅ」

今度暇が出来たらアンクルがそちらへ行くようですw
――――――――――
た「おはよう」

部員「おはようございます」

フ「何故午後なのに『おはよう』ですか?」

た「いつのまにかこうなってね」

アルバ「複雑だな」

た「それより、袴(はかま)着替えに行くよ」

―――――
部室

た「これでよしっと♪」

アルバ「・・・」

た「どうしたアルバ?」

アルバ「なぜ矢筒と弓袋が緑で統一されているのだ!?」
た「普通に緑が好きだから・・・あれ?」

ファーがいつのまにか袴姿に!!

フ「私もやってみたいので♪」

た「竜が弓を引くのは始めてみるが・・・当てれるの?」

フ「それは私も分かりません♪」

た「よし、なら勝負だ!!」

フ「えぇぇ!!私が負けますよ」

た「そんなことない、ファーなら出来る!だから駆け引きしない?」

フ「な、何をですか?」

た「ファーが負けたら・・・私を食ってくれ♪」

フ「な!無理ですよ!!」

た「無理なら勝てばいい!私が負けたらファーの好きなことを言えばいい!」

フ「・・・なんか騙されてるような」












ア「ククク、弓の対決か。一つ手を加えてみるかのぅ♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.80 )
日時: 2011/04/28 13:10
名前: リオレイア

あ…あら?
ファー!頑張って負けるんだ!
よし…シモヘイヘ(第二次大戦中、ソ連軍二個師団を壊滅させた狙撃手です)。ファー殿の矢を撃ち落とすんだ!

3Ωと4Ωの合計が5Ωになる理由は…
交流だからです。この場合、3Ωは電気抵抗なので位相(交流は電流の向きが変化するので電流と電圧がずれる事があります。これが位相。基本的に位相が0°の時が一番効率が良いです)は0°、4Ωはコイルなので90°位相が遅れます。つまり3:4の辺を持つ直角三角が出来るわけですね。合成抵抗は斜辺なので三平方の定理(ピタゴラスの定理)より斜辺は5。だから合成抵抗は5Ωなんですね〜。
因みに、直流だとコイルが抵抗にならないので合成抵抗は3Ωになります。
以上、電気基礎でした〜
さて、解けなかったアンクルには罰として…
僕をお腹で可愛がる事!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.81 )
日時: 2011/04/28 16:54
名前: スイト

弓道で勝負か〜
ネージュ「私もやっていい?」

てっネージュも袴姿に…

ネージュ「フフ…」

あれ?矢の先が…

ピキピキ…

ちゃんと待て!矢の先に氷が!!

ネージュ「これて射抜くから…」

的が…(汗)
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.82 )
日時: 2011/04/29 06:57
名前: たぐとも

リオレイアさん
ア「詳しく過ぎて分からなくなってしまった」

歳のせいかな?けど体はピンピンしてるからねw

スイトさん
ら、乱入者だと!!

フ「・・・負けてしまいそうです」
――――――――――
た「いざ尋常に勝負!!」

第一立ち目

スパッ・・・スカッ・・・パシッ・・・ズシャッ

た「四射二中か・・・腕が落ちたな」

フ「三本当てれば私の勝ちですか!?」

た「何いってるんだファー?まだ三立ちあるから分からないよ♪」

フ「・・・つまり十六射ですか?」

た「そう、そしてファーだよ」

フ「さて、出来るだけ頑張ってみますか」

弓を引くファー、そんな時上空では・・・

ア「ククク、これでよいかな♪」

何か手を加えたような不適な笑みを浮かべて見ていた。

スカッ・・・バンッ・・・バンッ・・・バンッ

た「・・・四射三中だと!」

フ「え、あ・・・わ、私も中々いけるようですね♪」(しかし何で当たったのだろうか・・・始めてでよく使い方が分からないまま適当に引いていたのに)

た「ま、負けるわけには!!」

そして第二立ち、三立ちが終わり四立ち目。

たぐとも12射/8中

ファー 12射/9中

た「ぬぬぬ、負けてる!」

フ(何故か知らないけど・・・いけそうですね)

た「えぇい!かいちゅうしてやる!」

パンッ・・・バンッ・・・バシッ・・・

た「お!かいちゅうフラグ来た!!」

フ「なんと!!やばそうですね・・・」

12射目

ア「ククク、そうはさせぬぞ♪」

・・・ヒュッ・・・カクンッ・・・ズシャッ・・・

た「・・・なぜだ!!あれは絶対当たったはず!なのにいきなり下に傾き落ちただと!!」

フ「さて、三中すれば勝てますな♪」

た「初心者のファーにまけるだと!有り得ん!」












ア「ククク、かいちゅうとやらをファーにやらせるかのぅ♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.83 )
日時: 2011/04/29 09:02
名前: スイト

ひゃ〜裏でこそこそと…(汗)ファーさんが有利すぎる…
キリキリ…ヒュ…
バン…
ネージュ「結構面白いじゃないの…」

ネージュはネージュで上達してるような…

キリキリ…ピキピキ…

おい!先が氷になってるぞ!!

ヒュ…ボコオオォォン!!

ネージュ「氷の矢はなかなかね♪」

的が凍ってるわ壁が凍ってるわで後始末が…(汗)
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.84 )
日時: 2011/04/29 11:39
名前: どんぐり

弓道で勝負!?
私も参戦しなければ!!

ラッシュ「どうせ負けるでしょ?」

うるさい!
初心でいきなり半矢を越すとは…凄い!!
流石アンk(黙
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.85 )
日時: 2011/04/30 08:10
名前: たぐとも

スイトさん
凍ってしまうと明日の練習が!www

どんぐりさん
ア「ククク、お主にも手を加えてやろうかのぅ♪」

それじゃぁ実力じゃないやん!!
――――――――――
ファー、第三立ち目

ズシャッ・・・バスッ・・・ドカッ・・・

た「三中連続だと・・・負けた・・・」

部員「あらら、たぐともの奴凹んでしまったな」

部員「それにしても初心者にしては三中が多いですね」

フ「ありがとうございます」

部員「次で当てれたらかいちゅうですよ!」

部員「ぜひ我が部員となってほしいです!」

フ「そ、そうですか?」

部員「とりあえず12射目やってみてください」

フ「はい、分かりました」

キリキリキリ・・・

弓を引き、的に狙いを定めるファー。上空にいるアンクルはその様子を見ている。











・・・・・・・・・ヒュッ・・・バスッ

部員「・・・す、凄いですよ!ど真ん中でのかいちゅうですよ!!」

フ「・・・意外に私は弓が使えるようですね♪」

部員「ぜひとも部員になってください♪えっと、お名前は?」

フ「蒼竜ファーブニル、ぜひとも入らせてもらいます♪」

その後、部員とファーは仲良くなり、私は・・・

た「はぁ・・・ちょっとショックだな」

ア「ククク、大丈夫か?♪」

た「・・・なぜ乗り気で聞く!」

ア「ククク、たぐともをファーの代わりに食ってやろうと思ったが・・・止めておこうかのぅ♪」

た「な!?・・・ちょ!止めないでw」

ア「ククク、では♪」

パクリ・・・ングッ

相変わらず補食スピードが速い。私はそのまま胃に着き、胃壁で包まれてしまいそのまま寝てしまった。

ア「ごちそうさま♪あとはファーとアルバだな♪」

アルバ「俺ならここだアンクル」

ア「ククク、だいぶ素直になってきたのぅ♪」

アルバ「あの仕打ちは二度とされたくないからな」

ア「ククク、また逆らったらそれをするからのぅ♪」
アルバ「・・・・・・はい」

ア「今日はもう帰るからファーを呼んできてくれ♪」

アルバ「分かりました」

その後、ファーがアルバと一緒にアンクルのとこに来るとアンクルは二人をすぐさま飲み込み、家へ飛んでいった。ファーはまだ慣れず暴れていたがアルバは大人しく胃壁にもたれ掛かり寝ていた。
――――――――――
次回からはリオレイアさんとこのあの山のように大きい竜が出ます♪

ア「ククク、あの方はワシと気が合うからのぅ♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.86 )
日時: 2011/04/30 09:55
名前: スイト

なんて事だ…
あの爺ちゃんが登場とは…

エレニム「巨大なあの古龍ですか…」

と…今はアンクル爺さんに食われよう♪
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.87 )
日時: 2011/04/30 20:28
名前: リオレイア

爺ちゃん…街を破壊するなよ…
一応、A-10を護衛につけとこ

アンクル爺!僕も僕も〜♪
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.88 )
日時: 2011/05/01 00:32
名前: ロンギヌス

す、スゴイ…たった二文で捕食が完了している!!
(流石はアンクル様w

食われるのが日常化してる生活って…いいですよねぇ…w
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.89 )
日時: 2011/05/01 17:14
名前: たぐとも(レス返し)

スイトさん
ア「あ〜ん♪」

大口開けて待っているよ!!
リオレイアさん
ア「こっちもだな♪」

また遊びに行くようですw

ロンギヌスさん
毎日補食されるのが夢ですからねぇ♪

そうそう、イメージ画貼っておきましたのでぜひ見てくださいw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.90 )
日時: 2011/05/02 08:23
名前: たぐとも

今日も朝起きていつもの生活をする。しかし今日もまた忙しくなるのであった・・・

た「ふぅ、土曜日の部活でファーは行ってしまうし、アルバは見当たらないし、アンクルは・・・」

ちょっと気になったので庭の洞窟にいるアンクルを見に行った。

た「アンクル、居るかい?」

小さい穴のため、私は入れないので洞窟に向かって声をかける。

ア「・・・今日は眠い、昨日魔力を消費し過ぎたせいだ。寝かせてくれ」

っと言い残し、また洞窟に戻るアンクル。
確かに昨日は・・・

・食った生徒や先生達の蘇生
・生徒、先生達の記憶をいじったこと
・マススリープの使いすぎ
・(弓道対決の時に矢を操作したこと)

とくに一番上の蘇生できっと半分以上は消費しただろう。

た「・・・暇だから近くの山に・・・・・・ん!?」

すぐ横に見える岩山を見ると隣に同じくらいの大きさの赤い山が・・・あれ!?

た「・・・動いた。検討はつくがなんでこっちの世界に?」

とりあえず騒ぎにならないうちに行ってみることにした。

た「・・・この形状、確かこっちに顔が・・・ラオ爺?」

ラ「・・・ん!?その声は・・・誰だったかのう?」

た「あらっw」

やはり岩山そくっりなラオ爺だった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.91 )
日時: 2011/05/02 16:33
名前: スイト

遂に現れた…ラオ爺!!
それとアンクル爺さんのあれを見ましたー!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.92 )
日時: 2011/05/02 18:45
名前: どんぐり

ラオ爺!!
よく気づかれずに来れましたね!
では、早速お腹に…(おぃ
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.93 )
日時: 2011/05/03 07:03
名前: たぐとも

スイトさん
アレ・・・模写したけど全く違うのが出来たからそっちを貼りました(汗

どんぐりさん
行動が早いですね!

ア「ククク、ワシと素早さ勝負するかのぅ?」

なぜそうなるアンクル・・・
――――――――――
た「たぐともだよラオ爺」

ラ「・・・おお!思いだした」

た「ふぅ、よかった。しかし、何故ここに居るの?」
ラ「ワシにも分からんのじゃ。気が付いたらここに居たからのう」

た「ふぅ〜ん・・・なら家に来ない?♪アンクルも居るよ」

ラ「何!アンクルも居るのかのう!?」

た「まぁ、今日はお疲れで寝ているけど・・・お話なら出来るよ」

ラ「ふむ、酒を持って行くかのう♪」

酒だと!アンクルにとって酒は万病薬!確かに今のアンクルにはベストマッチなチョイスだ。しかし・・・まっいいか♪

た「すぐ近くだから・・・しかし近所にばれないかな?」

ラ「ワシは人になれるから大丈夫じゃ」

あ!確かにプロフィールにそんなこと書いてあったな・・・

た「なら大丈夫だね」

ラ「ではたぐともに運んでもらおうかのう♪」

た「・・・人とはいえ、老人を運ぶのは・・・」

ラ「頑張ってくれたら・・・酒のつまみとして食ってやるぞ♪」

た「なんだと!?なら頑張るw」

その後、ラオ爺を背中におぶって家まで行ったが・・・やはり重かった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.94 )
日時: 2011/05/03 07:19
名前: リオレイア

あはは…
ラオ爺も結構食い意地が張ってるからなぁ(笑)

ぽたっ……

ん?突然雨が……?
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.95 )
日時: 2011/05/03 08:14
名前: スイト

ラオ爺との酒か〜
中は広いからな〜そこがいいんだよね〜
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.96 )
日時: 2011/05/03 12:48
名前: どんぐり

しんどそうですね、私も手伝いましょう
だから酒のつまm…

ロイ「かーえーろっ♪」

あぁぁ…
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.97 )
日時: 2011/05/04 08:25
名前: たぐとも

リオレイアさん
それは補食フラグだな!
私もそちらにダッシュw

スイトさん
中が広いのもまたいいですよね♪

どんぐりさん
ア「ワシのつまみはどうした?」

どうやら全員ラオ爺宛見たいw

ア「ククク、ならワシは・・・」

フ「ギクッ!」
――――――――――
た「ふぅ、この中で眠っているよ」

ラ「ふむ、なかなかよい所じゃのう」

そして洞窟内に入る。

ア「スースー・・・」

た「そういえばアンクルの寝た姿、始めてみた」

ラ「ふむ、かなら疲れておるのう。これ、アンクル起きぬか」

ア「・・・・・・!?ラオ殿、何故ここに!」

ラ「ワシも知らないが何故か近くにいてのう。アンクルが疲れていると聞いたから・・・ほれ、酒じゃ」

ズシッ・・・

た「うわっ!でかっ!」

アンクルからみればコップ一杯ぐらいの酒樽が出て来た。

ア「おぉ!頂いてよろしいのですか?」

ラ「ふむ、ワシにはワシの分があるから心配せんでもよい♪」

ズシーンッ

た「これまたびっくりw」

更に少しデカイ酒樽が!!

ラ「つまみもあるからのう♪」

シュルルッ

ラオ爺に尻尾でくるくる巻きにされた。

ア「ククク、ならワシにも・・・っと言いたいがファーとアルバが居ないのぅ・・・」

ラ「とりあえず飲みなされ。体力回復がさきじゃ♪」

ア「ふむ、では遠慮なく」

グビッグビッグビッ・・・

竜が酒樽を飲み干していく姿・・・見ているこっちは興奮してしまうw

ア「ぷはぁ〜・・・なかなかよい酒だ」

ラ「親友から頂いた特注の酒だからのう♪どれ、ワシも・・・」

グビッグビッグビッ・・・

ラオ爺が酒を飲む姿もまたたまらなかったw

ラ「ふー、よいのう♪」

た「・・・」ガクガクブルブル

ラ「ん?どうしたたぐとも?」

た「・・・」ガクガクブルブル

余りにも興奮しすぎたため体が痺れてしまった。

ラ「まぁつまみにはなってもらうから頂くとするかのう♪」

ヒョイッ・・・パクッ

尻尾で高く上げられると下で待ち構えるラオ爺の口に収まった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.98 )
日時: 2011/05/04 16:36
名前: どんぐり

確かに竜が何か飲んでる時の喉の動きを想像すると興奮しますねww

じゃあ私はアンクル爺のつまみに…

ラッシュ「明日は試合だからやめとくべきニャ…」

メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.99 )
日時: 2011/05/04 19:12
名前: スイト

確かにグビグビ飲むとちょっと…

僕もおつまみに…というより1日だけ…♪

ネージュ「ちょっと私にもよこしなさい…」

あ!!

グビ、グビ、グビ…

ネージュ「ぷは〜最高ね♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.100 )
日時: 2011/05/05 07:21
名前: たぐとも

どんぐりさん
ア「おぉ、つまみが増えたのぅ♪酒が飲み終わったらいただくとするかのぅ」

スイトさん
ア「一日だけでもよい、つまみじゃ♪」

ちょっと!あまり飲みすぎないようにしないといけないってw
――――――――――
た「あぅ、とても広い口の中♪」

私は興奮から目が覚めて今の現状を楽しんでいるw

シュルル・・・ギュッ

た「分厚くて弾力性のある舌♪気持ちいいよう♪」

そんな舌に私は巻き付けられ、幸せだった。

グパァ・・・ドクドクドク

た「のわぁぁぁ!?」

いきなり酒が流れ込んできて溺れてしまうとそのまま酒と一緒に飲み込まれた。

グビグビ・・・グビグビ

ラ「プハァッ・・・ごちそうさまじゃ♪」

ドパァッ・・・ドブン

た「ブハッ・・・中も酒か」

どれだけ飲めばこのようになるのか疑問に思いながら酒の海が広がるラオ爺の胃に落ちた。

た「しかし不思議だ・・・酒なのにアルコールの臭いが薄いなぁ」

どうやらアルコールの少ないお酒のようなので普通に行動出来た。私は奥の方へ泳いでみた。

た「広いと・・・やっぱり落ち着くなぁ♪」

胃壁の隅には岸みたいな感じに寝そべれる場所があったのでそこで寝ることにした。

グニュグニュ・・・

た「アンクル大丈夫かな?あまり飲みすぎると酔っ払いが激しいからなぁ・・・」
――――――――――
グビグビグビグビグビグビ

ア「ふぅ〜、幸せだのぅ♪///」

もう何樽飲んだのか分からないほど飲み干していた。そのためお腹が張っていたw

ラ「アンクル、飲みすぎじゃないのかのう?」

ア「アルコールが少ないからまだまだいけるわぃ///」

ラ「顔を見ると既に酔っているようだが・・・」

さっきまで寝込んでいたアンクルは既に気力が回復し、今は酒に酔い潰れてしまった。

――――――――――
要領が多くなったため、次回から携帯で更新出来なくなってしまった・・・どうしようか・・・

ア「移動するのはどうだ?」

そんなに無駄にレスを作れないよ。しかし、そうしないとなぁ・・・
誰かさんの意見を聞いてから考えるよ。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.101 )
日時: 2011/05/05 07:48
名前: スイト

そうだよ〜広いと居心地いいんだよ〜
ミレア「スイト〜ヒック…」
ちょ…ミレア!?

ガシイイィ…ギュ…

チュ〜(唇を奪われてる)

ん〜

ネージュ「私の酒を水と間違えて飲んだみたいなの」
ミレア「大好きなおつまみ…あーん」

バクン!!

お〜い…ミレア、大丈…のは!?

ヌチュクチュ…ベロオォリ…ペロペロペロ…

ミレア「美味しい〜♪」

お酒の匂いが〜てっのは!? ゴクリ!ゴクリ!(酒と一緒に飲み込まれる)

ミレア「えへへ…」

ネージュ「スイトはどうなってるのかしら」
グビグビグビグビ…

中もすごい匂い…他にはパソコンとかあればいいですけど移動しかなければ…にゃあー!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.102 )
日時: 2011/05/06 00:22
名前: ロンギヌス

酒とともに胃袋旅行か…
(大人になったら嬉しくなりそうw

アンクル様、肝臓病にならないでね…(みんな悲しみますぜw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.103 )
日時: 2011/05/06 06:50
名前: たぐとも(レス返し)

100スレ越えてページ2が出来たので悩み解決しました。これからはレス返ししてから本部書いて、@レスの文章量を減らしていきますm(__)m

スイトさん
ミレアさんにあそこまでされるとは・・・いいなぁ♪

?「ふふ、貴方には私がいるじゃない♪」

いや、元は雄のくせに・・・性逆転状態の雌はそこまで愛せないなぁ

ロンギヌスさん
ア「ワシは大丈夫じゃ♪」

フ「昔もよくこんなに飲んでいましたが大丈夫でしたので心配無いかと」

ふ〜ん・・・ファーはどうなの?

フ「私は・・・」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.104 )
日時: 2011/05/06 07:13
名前: たぐとも

家の玄関

フ「ただいま♪」

アルバ「ふぅ、今日も調子よかったな」

フ「いやいや、全部も当たりませんでしたけど大分コツが掴めたかな♪」

アルバ「そうか。たぐとも!最近狩りしてないだろ!?」

・・・・・・・・・

フ「あれ?たぐとも殿いないみたいですね?」

アルバ「チッ、今日は翼膜の部位破壊特訓をしてやろうと思ったのに」

フ「でも、アンクル殿も居ないのでもしかしたら庭の方に・・・」

アルバ「そうだな」
――――――――――
庭の洞窟

フ「うわっ!?お、お酒くさいですね?」

アルバ「大丈夫かファー?」

フ「じ、実は私、お酒が苦手で・・・うぅっ」

アルバ「なら俺の中に入るか?」

フ「そ、そうさせてもらいます」

グパァッ・・・パクッ

アルバ「飲み込むぞ?」

フ「・・・(意識がない)」

アルバ「・・・ゆっくり休んでてくれ」

ゴクリッ・・・

アルバ「さて、たぐとも・・・ん?」

アルバが見たもの・・・それは大量の酒樽が散乱していて、そこに二匹の赤竜が爆睡していた様子だった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.105 )
日時: 2011/05/06 07:21
名前: スイト

あらら…
二人とも爆睡状態か〜

ミレア「スースー……zzzzzzzzzzz」

やっと吐き出してもらったらミレアは寝ちゃうし体中に酒がぷんぷんと臭うし…あ、そうだ!

ネージュ「?」

ちょっと二人に会うとしよう…今の僕は酒の塊だから…

ネージュ「ミレアのお腹でお酒の餌食になってたしね…」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.106 )
日時: 2011/05/06 07:59
名前: リオレイア

ありゃま〜
二人とも酔い潰れちゃいましたか……
おーい!フーマ!嵐を起こしてくれ〜!
ついでに…ラオ爺が寝てる内に口の中へ…お、重い…
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.107 )
日時: 2011/05/07 09:39
名前: たぐとも(レス返し)

スイトさん
ア「酒の塊か・・・なかなか良さそうだのぅ♪」

スイトさんを食べようとしてますw

リオレイアさん
あ!嵐は辞めて!!庭がwww

ラオ爺の口を開けるのは確かに大変ですねw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.108 )
日時: 2011/05/07 10:03
名前: たぐとも

ア「グァ〜・・・ゴァ〜・・・」

アルバ「いびきが五月蝿い」

ビュォォォ・・・ピキピキ・・・

ア「うぅぅ・・・・・・」

アルバ「取り合えずこれでいいか」

アルバトリオンならではの氷ブレス。そのブレスでアンクルの口を凍らせいびきを止めた。でもアンクルが辛そう・・・

アルバ「たまには、俺からのイタズラを受けてもらってもいいだろう」

ラ「んご?・・・誰じゃ?」

ラオ爺が起きた!

アルバ「・・・初めて見るが、名は名乗らないと礼儀正しくないからな」

取り合えず二人で自己紹介など話して落ち着く。

アルバ「つまり、アンクルの古き友と言うことだな?確かに体の色も同じ、大きさも同じぐらいだな」

ラ「まぁそういうことじゃ♪」

アルバ「・・・もしかしてたぐともを食ったか?」

ラ「今はワシのつまみとなっている♪」

アルバ「そうか・・・なら出して貰うわけにはいかないな」

ラ「すまぬのぅ♪」

ア「・・・ア・ル・バ。貴様はワシに何をしたか分かっておるか?」

アルバ「ビクッ!!」

ア「ククク、またお仕置きが必要だな?」

アルバ「・・・す、すまない。いびきが五月蝿かったので」

ア「いびき?・・・なら今回は見逃そう」

アルバ「はい!?」

ア「実はのぅ、いびきが非常に五月蝿いっとたぐともに怒られてのぅ、今度聞かれたらワシが大変なお仕置きをくらうのだ・・・しかしばれなかったようだから・・・アルバ、よくやったのぅ♪」

アルバ「???」

あまり理解できないままアルバはアンクルに撫でられ、お仕置きは無しになった。











た「アンクル、ラオ爺の中でも聞こえているよ・・・」

いびきのせいで私はラオ爺の胃壁で寝れなかった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.109 )
日時: 2011/05/07 11:11
名前: スイト

まさか…友の頼みのあれか!?(最後のコメントらへん)
ネージュ「お仕置きね〜」

なに竹刀なんか持ってんだよ…

ネージュ「これもいいわよ?」

ズシャアアアァァンン!!!

大剣じゃねーか!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.110 )
日時: 2011/05/09 06:41
名前: たぐとも

スイトさん
ア「スイトにお仕置きか・・・ククク♪」

アンクルがスイトさんをお仕置きに行くみたいですw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.111 )
日時: 2011/05/09 07:04
名前: たぐとも

そして一晩が過ぎ、私とファーはそれぞれ吐き出され、今日は何をしようかと相談することに。

ア「・・・実に暇じゃ」

フ「日曜は弓道もお休み」

アルバ「・・・・・・」

ラ「ぬぅ・・・」

た「・・・・・・あっ!まだアルバの正式な名前決めてなかった!」

アルバ「・・・・・・」

フ「いいですね。皆さんで考えましょう♪」

ア「何がよいかのぅ♪」

ラ「むぅ・・・・・・」

た「火と氷と雷を操るからなぁ・・・暑かったり寒かったり」

アルバ「・・・悪かったな」

グシャッ・・・ボキボキ

た「イタタタタタ・・・痛い痛い!!」

アルバが強靭な前足で私の足のつま先を踏み付けたので骨が砕けたような音がした。

フ「ハーラル、ウーマン、サーン、モンスーン・・・どうしよう?」

アルバ「ファー・・・意味不明な名はやめてくれ」

フ「あぅ・・・すみません」

た「でもモンスーンって季節風だよな・・・ん!?」

ラ「どうしたのじゃ?」

た「四季みたいに・・・属性が変わる・・・四季、しき、シキ・・・」

アルバ「シキだと変だ!せめてモンスーンの方がまだましだ」

フ「なら、モンスーンのスーンだけを取るのは?」

アルバ「スーン・・・か。まぁ悪くないか」

ア「ならこれからはスーンと呼ぶかのぅ」

フ「これからもよろしくスーン♪」

ス「あぁ、よろしく頼む」
ア「さて、めでたい事だし・・・グパァ」

フ「えっ!?」

ス「何っ!?」

パクッ・・・ゴクッゴクリ

ア「ククク、ワシの腹の中で祝ってやろう♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.112 )
日時: 2011/05/09 07:20
名前: スイト

スーン…どうぞ宜しく♪…と言いたいけど…

ネージュ「お知らせしないと…」

水曜日まで来れなくなりました…(泣)

ジェネラス「帰ってくるのを待ってるぞ」

ミレア「そうよ!」

テリーヌ「そうですわ!」

エレニム「そうですよ!」

そうだな…今日は祝福の時なのに…このサイトに来れないなんて…
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.113 )
日時: 2011/05/10 06:57
名前: たぐとも(レス返し)

スイトさん
あらま・・・残念ですね

ア「スイトにありつけないとはのぅ・・・」

ス「帰ってきたら俺が歓迎しよう」

珍しい、スーンが他人に歓迎するなんてw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.114 )
日時: 2011/05/10 07:14
名前: たぐとも

フ「ちょっ!なんで食べるのですか!?」

ス「別に悪くない。大人しくしていればアンクルも悪いことはしないだろう」

フ「・・・確かに」

ス「それに・・・祝ってくれるっと言った。痛い事は無いだろう」

とりあえず胃壁に座るファーとスーン。いつもと違うとこは胃壁が緩やかに動き、二人の負担にはなっていなかった事だ。

ア「ククク、やはりファーとスーンは旨いのぅ♪毎日腹の中に収まってほしいのぅ♪」

お腹を撫でてそんなことを言うアンクル。

た「そういえば・・・アンクルがお腹一杯になることってあるの?」

ア「なぬ?」

た「この前の学校での時、半分以上の生徒、先生を食べたのにあまりお腹が張っていなかったよね?」

ア「なるほどのぅ・・・今でも腹が膨れる時はあるぞ♪」

た「えっ!一体何を食べたらそんな・・・」












ア「ワシと同じくらいの奴を食えば膨れるのぅ♪」

ラ「ビクッ・・・!?」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.115 )
日時: 2011/05/10 08:08
名前: リオレイア

逃げてー!ラオ爺逃げてー!
そしてアルバ改めスーン宜しく!
というか…途中で鉄道車両の形式が出てきて吹いた。
「シキ」っていう大物車が有って…200tから550t積みまでは有ったはず…ムカデみたいに車輪の多い貨車なんだよね〜
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.116 )
日時: 2011/05/11 06:52
名前: たぐとも(レス返し)

リオレイアさん
シキっと言う貨物列車ですか!しかも長いとは・・・見てみたいですね。

フ「ふむふむ、リオレイア殿は鉄道についての知識が豊富ですな」

今度気になった車両があったら聞いてみたら?♪
――――――――――
今日は・・・心が痛む。大好きだったあの人と離れるのが怖くて・・・数少ない私の仲間が消えたら・・・私は誰とお話ができるだろうか・・・あの人は私の事をどう思っているのか・・・どうしてもそれは回避できないのか・・・

人間ってなんでこんなに悩む事があるのだろうか・・・
私には理解出来ない!


しばらく・・・心情が穏やかになるまで更新をストップします。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.117 )
日時: 2011/05/11 13:01
名前: リオレイア

大丈夫ですか?
楽しみにしているので少しでも早く復帰出来る様に願っています
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.118 )
日時: 2011/05/11 17:14
名前: どんぐり

早く復帰できるように祈ってます
頑張って下さい!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.119 )
日時: 2011/05/11 17:41
名前: スイト

スイト…いざ参る!!…と思ったけど
ミレア「待ってるからね…」

ジェネラス「うむ…」

更新待ってまーす!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.120 )
日時: 2011/05/12 07:03
名前: たぐとも(レス返し)

リオレイアさん、どんぐりさん、スイトさん

お待たせしました!まだ心に引っ掛かることはありますが・・・復帰します。

私は悩む事が自分への試練なのではないのかと考え、その悩みに向かって一生懸命考えれば悩みが晴れる。その単純そうで単純ではない事を幾度か繰り返し、人は変わっていけるんだ。っと今回の出来事からかんじました

悩むことは大切な事で、その重みで自分を越えていく・・・

長文失礼しました。今から小説構成していきます。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.121 )
日時: 2011/05/12 07:24
名前: たぐとも

た「つまり・・・ラオ爺位の大きさ?」

ア「ククク・・・そうだな。ジュルッ」

ラ「・・・本気かのう?」

ア「本気だ。ジュルッ」

食欲なのか、本望でお腹を満たしたいのか・・・アンクルの口元からは涎が溢れ出る。

ガシッ

ア「ワシは・・・ラオ殿をお腹に収めたい。ジュルッ」

ラ「ぬぅ・・・断っても無駄みたいじゃのう」

ア「ククク・・・ジュルッ」

ラオ爺を両手で掴み、持ち上げるアンクル。ラオ爺を食べれるようにするためかさっきよりも大きい・・・

ア「では・・・頂こう♪」

ガブッ・・・ングッングッ

ラオ爺を頭からくわえ、一生懸命飲み込もうとしている。ギリギリなのかなかなか喉へ入っていかないようだ。

ングッ・・・ズッ・・・ゴクリ

た「ん!?一瞬変な音がしたような・・・」

どうやら顔あたりが飲み込まれ、残った尻尾が口から出ている。

ングング・・・

喉が狭いのか落ちていくのがゆっくりだ。

・・・ドプッ・・・タプタプ

ア「ふぅ・・・ごちそうさま♪ゲフッ」

やはりラオ爺が収まっただけで先程とは違うお腹がたっぷたぷに膨れたアンクルが目の前にいた。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.122 )
日時: 2011/05/13 06:50
名前: たぐとも

ア「・・・久々に腹が膨れて幸せだのぅ♪」

っと言うとアンクルは横になって寝そべる。

・・・グエッ!

た「一瞬変な音が・・・」

ア「中にファーとスーンがいることを忘れていたのぅ」

た「あら・・・潰されているのか?」
――――――――――
ス「せ、狭い・・・」

フ「早く・・・出たい」

ラ「すまないのう」

胃壁に減り込むスーンとファー。ラオ爺は逆さに落ちたため、態勢をかえれないままじっとしている。
――――――――――
ア「ククク、こうなったら手段は一つだな♪」

た「・・・」











アンクルの手段
@消化吸収して蘇生
A吐き出す

どちらが良いかアンケートとります!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.123 )
日時: 2011/05/13 08:10
名前: リオレイア

まさかの70mを補食!!
お腹の中にいるラオ爺とか…なにそれ萌えちゃう…
アンクル爺!僕も呑んで!

因みに、シキには550とか1000とか有って、幾つかは日通が持ってたり…
変電所で使う特別高圧変圧器(300tぐらい?)なんかを運びます。何しろ、鉄と銅の塊だからトラックじゃなかなか運べない。
と、言うわけで積車時最高時速25kmのシキの出番!となる訳ですな。
ヨウツベでシキ550とか大物車とか入れたら出て来ますよ。

うーん…
消化も良いなぁ…よし、ラオ爺!頑張れ!
と言うわけで@でお願いします!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.124 )
日時: 2011/05/13 17:13
名前: 名無しのゴンベエ

ちょっと事情があるスイトです
アアア!!さらに巨大化とは!!
この際消化で!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.125 )
日時: 2011/05/13 17:26
名前: どんぐり

ラオ爺がまさか食われるなんて…
アンクル爺はよく食べますね(ニコニコ

アンケートは@が良いです♪
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.126 )
日時: 2011/05/13 18:57
名前: ロンギヌス

巨体が巨体に喰われるなんて…(スケールがw
人間にとったら胃液はもはや降りそそぐ雨ですね

アンケートはもちろん1番でお願いします!
(存分にもにもにしてあげて下さい、アンクル爺w
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.127 )
日時: 2011/05/13 20:26
名前: U

ラオシャンロンは未交戦なだけあって、大きさは分からないが古龍が呑まれるとなれば・・・
Aはどんな展開になるのか気になるが、この際@っきゃないなw
グラビ亜種ででか過ぎるなんて言ってた自分はどんな反応をするやら・・・(笑
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.128 )
日時: 2011/05/14 07:27
名前: たぐとも(レス返し)

リオレイアさん
スイトさん
どんぐりさん
ロンギヌスさん
Uさん

まとめてしまいましたが・・・アンケートご協力ありがとうございます。

いろいろな感想もありがとう♪

私の補食スタイルは「限界に挑戦!」っと言うわけで対等の大きさ同士の補食が好きなのですねぇ♪

では消化描写の編集をしますが・・・今日は高校最後の弓道大会なので更新を夕方頃にしますのでよろしくお願いしますm(__)m
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.129 )
日時: 2011/05/14 16:36
名前: たぐとも

た「・・・消化するの?」

ア「ゲフッ・・・吐き出すのは辛そうだからのぅ。それに、最近は養分を摂取してないから・・・この際頂くとするかのぅ♪」

た「ふ〜ん・・・じゃぁ後は任せるよ。明日の準備でもしてる」

ア「ククク、では頂こう♪」
――――――――――
ジュワッ・・・ゴポゴポ

フ「グェェ・・・い、胃液が・・・口に入る」

ス「どうやら消化するようだ」

ラ「ぬぅ・・・体中がピリピリするのう」

胃液がどんどん沸き上がり、ファー、スーン、ラオ爺を消化し始める。

フ「い、意識が・・・・・・」

ス「グフッ・・・アンクルも無茶苦茶だ・・・」

ラ「ぬぁぁ・・・これは効くのう・・・」
――――――――――
ア「ふぅ、ラオ殿の消化に時間が掛かりそうだのぅ・・・明日まで寝てゆっくりと溶かすか♪」

アンクルは次の日になるまで寝て、ラオ爺を消化しきった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.130 )
日時: 2011/05/14 16:46
名前: スイト

ら、ラオ爺まで…
あの巨大ときたら…すごい時間はかかるな…
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.131 )
日時: 2011/05/16 06:35
名前: たぐとも(レス返し)

スイトさん
ア「ふむ、スイトとこの竜を食べに・・・」

ってこらっ!共食いしようと考えるな!


基本的、生き物ならなんでも消化してしまいます。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.132 )
日時: 2011/05/16 06:56
名前: たぐとも

翌朝

た「アンクル・・・・・・学校いくよ!」

ア「ぬぅ・・・もう朝か」

た「昨日と違って・・・しっかり消化し終わった普段の腹だな」

ア「おぉ!蘇生してやらんとのぅ♪リザレクション」

パァァァァッ

フ「ふぅ・・・朝から無茶苦茶な」

ス「アンクルには困った」

ラ「ぬう・・・かなり痛かったのう」

ア「ククク♪また腹が減ったら頂くかのぅ♪」

た「さぁ、早く学校行くよ!」

ア「ぬぅ?今日は歩かないのか?」

た「・・・いや、ただ・・・ファー達が羨ましく」

ア「ククク、すなおじゃないのぅ♪」

ガシッ・・・パクッ

た「・・・ありがとう」

ア「今から飲み込むわけにはいかないからのぅ♪着いたら出してやろう。ほれ、ファーとスーン、学校に行くぞ」

フ「はぁ・・・疲れが取れてないのに」

ス「なら俺が運んでやろう」

ガプッ・・・ゴクリ

ラ「ぬぅ・・・ワシはどうすれば?」

ア「そうだな・・・ワシの助手として行くのはどうかのぅ?」

ラ「そうするかのう♪」

ラオ爺が人姿になる。

ガシッ・・・パクリッ♪

た「あ!ラオ爺」

ラ「ふむ、ワシも学校に行くぞ♪」

アンクルの口内に私とラオ爺。スーンの胃の中にファー。この状態で皆と学校に向かった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.133 )
日時: 2011/05/16 07:03
名前: ネイム

朝から羨ましい展開ww!

学校行くときにこうしてもらえるのは最高ですね!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.134 )
日時: 2011/05/16 08:08
名前: リオレイア

なんとも羨ましい通学路!
家→学校(経由…アンクル爺のお腹)
が定期券ですな!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.135 )
日時: 2011/05/17 06:59
名前: たぐとも(レス返し)

ネムイさん
朝はあまりベトベトにならない程度に補食されて通学したいものですね♪

リオレイアさん
そんな定期券があったら欲しいwww

でもリオレイアさんとこにはフーマさんとリーナさんがいるからお二人にも運んでもらいたいですね♪
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.136 )
日時: 2011/05/17 07:14
名前: たぐとも  <tagutomo24@docomo.ne.jp>

ペロペロ・・・

ア「ふむ、朝から味わうのもよいのぅ♪」

た「いつものコースをしてもらいたいけど・・・今は我慢か」

ラ「こ、これアンクル!あまり舐め回すでない!」

ス「アンクル、今日はどうすればよいのか?」

ア「ん・・・・・・たぐともとファーの近くに居てやってくれ♪」

ス「分かった」

そして・・・数分過ぎて学校に着く。

グチャクチャ・・・ペッ

ラ「ぬおっ!」

た「よっと♪」

ア「では、ワシは職員室へ・・・また放課後にのぅ」

た「頑張ってね♪」

ここでアンクル、ラオ爺と別れる。

た「スーンは・・・小さくなっているから大丈夫だね」

ス「しかし・・・俺は暇だ」

た「・・・ならファーが起きたら、モンハンの世界に連れていって遊んどるのはどう?」

ス「ほぅ・・・ファーをこちらの世界に。面白そうだ」

た「私は大丈夫だからファーをよろしく」

ス「あぁ、分かった」

そしていつものように学校が始まった。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.137 )
日時: 2011/05/17 07:46
名前: リオレイア

相変わらず賑やかな学校だ!
よし、ソ連製の戦闘ヘリコプター「ハインドD」で乗り込もう!

リーナ「なんじゃそれは……素直に我に乗ればいいものを…」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.138 )
日時: 2011/05/17 16:24
名前: 名無しのゴンベエ

なんというバラレル学校!!
ミレア!!行くぞ!!

ミレア「わかったわ♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.139 )
日時: 2011/05/18 06:49
名前: たぐとも(レス返し)  <tagutomo6@docomo.ne.jp>

リオレイアさん
私はリーナさんに乗りたいなぁw

ア「何!ワシよりリーナ殿を選ぶのか!」

スイトさん
ミレアさんが来るならぜひぜひwww

ア「ワシはスイトを食べてみたいのぅ♪」
――――――――――
見ての通り、メールを送れますので暇な時は返信しますよ。名前が無かったら誰か分からないけどね(汗
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.140 )
日時: 2011/05/18 07:14
名前: たぐとも  <tagutomo6@docomo.ne.jp>

学校生活、今回は普通なので暫くは、ファーブニル目線で書きますw

ゴパァ・・・ゲホッ

フ「ぐぇっ!イタタタ・・・」

ス「大丈夫か?アマツ、水を頼む」

アマツ「あいよ。それっ」

ブシャァァッ

フ「うぶぶぶっ!?」

ス「目が覚めたか?」

フ「ふぅ、なかなか強烈ですね・・・」

私が目を覚ますと、見知らぬ場所に・・・横にはスーン殿とあとは・・・初めてみる白い竜だ。

アマツ「アルバの言う通り、なかなか可愛いやつじゃないか」

ス「アマツ、今の俺には名が付いたのだ。スーンっとな」

アマツ「そうか。良い名だな」

フ「えーっと・・・貴方はスーン殿の仲間ですか?」

アマツ「いかにも。私はアマツマガツチ。スーンの知り合いっと言ったとこかな?あんたがファーブニルだな?」

フ「はい。そして・・・ここは何処ですか?」

ス「俺の住んでいる世界だ」

フ「・・・なるほど」

ジュルッ・・・ポタ・・・ポタ

ス「アマツ、涎が垂れてるぞ」

アマツ「・・・はっ!いかんいかん(汗」

フ「?」

ス「と、とりあえず、近くにユクモ村っと言う村があるが行くか?」

フ「ふむ、村があるのですか!」

ス「ファーは客人だから村人も歓迎してくれるはずだ」

アマツ「決定ね。今すぐ行きましょう♪」

ス「アマツはユクモ温泉が目的だろうが!」

アマツ「ふふ、ばれた?♪」

フ「温泉ですか・・・私もぜひ♪」

ス「では行こうか」

突如知り合ったアマツ殿とスーン殿でそのユクモ村がある場所へ私も飛行していった。
――――――――――
スーンを出す前にアンケートで出していたアマツマ、ガンキン、アグナ亜種を出す予定なのでよろしくお願いしますw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.141 )
日時: 2011/05/18 07:59
名前: リオレイア

ふむふむ…
メンバーからして雷狼竜さんと喧嘩になりそうww
ユクモ温泉…入りたいぜ!できれば竜・人混浴で!

リーナ「ほぉう……ならば乗るが良い。
ただし…耐えられるならばな(ニヤリ)」

 空自のブルーインパルス顔負けのアクロバティット飛行に耐えなきゃ駄目だそうですよ?
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.142 )
日時: 2011/05/18 19:54
名前: U

村長さんから色々と手の込んだ事を言われないようにせねば・・・村に訪れて大丈夫なのか?w
アマツやガンキンはともかくアグナ亜種が温泉に入ったらどうなるw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.143 )
日時: 2011/05/18 20:56
名前: 名無しのゴンベエ

ふふふ…アマツ様かな〜

エレニム「辺りがどうなるのやら」

スイト君は全然気にしないもん♪

エレニム「……………」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.144 )
日時: 2011/05/19 07:04
名前: たぐとも(レス返し)

リオレイアさん
う・・・難しいですね(汗

ア「諦めるのじゃ♪」

諦めたくない!!w

Uさん
アグナは専用の氷風呂が設けられてますw

フ「氷風呂だと!?」

スイトさん
辺りが嵐になりますねwしかし、彼女はちゃんと調整しているようですよ♪

アマツ「ふふ、天候が悪いと皆さんに嫌われますからね♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.145 )
日時: 2011/05/19 07:21
名前: たぐとも

ユクモ村

ス「ここがユクモ村だ」

フ「ふむふむ、良い村ですね♪」

村人「お!アルバさん、アマツさんこんにちは。えーと、そちらの方は?」

ス「ファーブニルだ。俺の仲間だから歓迎してやってくれ」

村人「そうでしたか!皆さんに伝えておきますね」

アマツ「ふふ、私は隣の農場に用事があるから行ってくるね♪」

ス「あぁ、分かった。水やりだろ?」

アマツ「当たり♪」

ここからはスーン殿と二人っきりになった。

ス「村長に挨拶しに行くか?」

フ「そうですね♪行きましょう」







村長「あら、アルバさんいらっしゃい。そちらの方がファーブニルさんですね?村人から聞いております」

フ「初めまして、ファーと呼ばれています」

村人「ふふ、面白い方ですね。ゆっくりしていってくださいね♪」

フ「ありがとうございます」

ス「さて、アマツの事だから用事すませて温泉に行っているころだろう。行くか?」

フ「え!もうですか!?アマツ殿早くないかな?」

とりあえず、温泉が楽しみです♪ユクモ村の温泉とはどんな所だろうか?ワクワクしてきました。











ア「ぬぅ、ファーのやつ、楽しんでおるのぅ?」

ラ「ワシも温泉行きたいのう・・・」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.146 )
日時: 2011/05/19 08:13
名前: リオレイア

ラオ爺……
よーし!超特大サイズの野外入浴セット持ってこーい!!
縦横120m、深さ10mだ!
そしてファーが羨ましいww
アマツにスーン…ううーー…
レウスやレイアまで来てくれたら卒倒しちゃいそうだ!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.147 )
日時: 2011/05/19 20:04
名前: 名無しのゴンベエ

共生してるとは…

ネージュ「わざわざ変身しなくてもいいみたいね…温泉楽しんじゃおう♪」

ミレア「そうね♪」

ジェネラス「そうだな」

テリーヌ「そうですわ♪

温泉目当てか…ウンブラも呼んでエレニムも呼ぼうかな?
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.148 )
日時: 2011/05/20 00:18
名前: ロンギヌス

最もうらやましい混浴ナンバーワンですなw
(竜の性別がどうなのかは知らないけど

入ったときには3人でも…出るときには人数減ってそうw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.149 )
日時: 2011/05/20 06:37
名前: たぐとも(レス返し)

リオレイアさん
やっぱりラオ爺専用はでかいなぁw

ア「ラオ殿と入れる温泉は無いかのぅ・・・」

スイトさん
アマツ「ここでは誰もが共存しあい、助け合っているわ♪」

ス「村人が歓迎してくれるはずだ」

っとのことですw

ロンギヌスさん
アマツは雌なので完璧な混浴でs(殴

ス「茹で上がったファーを食べたことはなかったなぁ・・・」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.150 )
日時: 2011/05/20 07:02
名前: たぐとも

ユクモの湯集会場

アマツ「あら、待っていたわよ♪」

ス「・・・やはりな」

番屋「いらっしゃいニャ!こ、これはアルバさん、お久しぶりですニャ♪」

ス「あぁ、今日は友を連れてきているが、こいつもいいか?」

番屋「勿論ですともニャ♪どうぞどうぞ。ドリンク屋!特大サイズのドリンク用意ニャ!」

ド「ニャニャッ!?こりゃ大変ニャ」

アマツ「私は渓流天然水ね♪」

ス「相変わらず天然水か・・・とりあえず入ろうか?」

フ「はい♪」

村の人達がモンスターのために広くした少し深めの露天風呂に浸かるファーとスーンとアマツ。

フ「はぁ〜、気持ちいいです♪」

ス「そうか、それはよかった」

ア「私はここが一番だと思うわ♪」

フ「幸せですね♪」

ド「アマツさん、渓流天然水ドデカサイズ用意出来たニャ」

アマツ「ありがとう♪」

ス「・・・なら俺は滅龍茶を頼む。ファーの分もだ」

ド「承りましたニャ」

フ「滅龍茶・・・とは?」

ス「少し苦みがあるが、勇気が沸いて来るお茶だ。その苦みが俺のお気に入りだ」

フ「ふむふむ、そうですか///」

ス「・・・顔が赤くないか?」

アマツ「なんだか茹で上がっているみたいだね?」

フ「な、なんで・・・かなぁ?///」

ス(・・・温泉やお風呂が好きでも・・・伸びてしまうようだな)

フ「う〜ん・・・///」

入ってから15分程度で、ファーが伸びてしまい、そのまま湯舟に沈む。

ス「・・・食べ頃かな?」

アマツ「食べ頃??」











ア「ククク、また伸びているとはのぅ♪」

ラ「ワシも滅龍茶飲みたいのう」
――――――――――
ここでアンケート
ファーが食べられてしまうけど、誰に食べられる?

・いつも通りスーン
・初体験のアマツマガツチ
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.151 )
日時: 2011/05/20 15:59
名前: 名無しのゴンベエ

温泉〜♪

ネ―ジュ「ぷはー!!」

ミレア「最高ね♪」

ジェネラス「うむ…」

アマツ様で―!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.152 )
日時: 2011/05/21 08:17
名前: たぐとも(レス返し)  <tagutomo6@docomo.ne.jp>

スイトさん
スイトさんとこの皆さんと混浴できたらもう私はウハウハですよ♪

ア「なんじゃ?ワシらやと不満なのか?」

そんなことはないよ♪

――――――――――
アンケートの件でまだ変わる可能性があるのでもう少し待ってから更新します。

そして、テスト週間が終わったので暇々としているのでお気軽にメールでもどうぞ♪
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.153 )
日時: 2011/05/22 16:15
名前: たぐとも

ス「ファーが茹で上がった時にアンクルって言う竜が食べて、そいつが旨いと言っていたからなぁ」

アマツ「そうなの?」

ス「いつもと違ってどんな味がするか・・・食べてm!」

ハグッ・・・ゴクリ

アマツ「・・・なかなか食べやすかったわ♪」

ス「・・・勝手に食うなよ」

アマツ「ケフッ・・・失礼♪」

村人「アルバさん!今年もハンター試験あるので来てくれますか?」

ス「そうだったな。もうそんな時期か」

アマツ「行っておいでよ♪ファーブニルさんは私がいろんな所を案内してくるから」

ス「頼む・・・では行こうか」

村人「お願いします」

ここでスーンが離れる。

アマツ「ふふ、私は凍土のあの子に会ってこようかな♪」

アマツはファーをお腹に収めたまま、渓流天然水を飲み干すと温泉から出る。
――――――――――
一方ファーは・・・

ジャバババッ!!

フ「あぅっ・・・・ここは?」

アマツが飲んだ天然水が顔面に直撃し、気がつくファー。

フ「・・・なんだか涼しいですね・・・気持ちいいから寝ますか」

アマツの胃袋の虜になったのか、いつもとは違ってすんなりと寝入ってしまう。










ア「ぬぅ、ワシのおつまみが・・・」

ラ「行きたいのぅ」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.154 )
日時: 2011/05/22 18:05
名前: どんぐり  <s26_hiro.lfmb.p@softbank.ne.jp>

アマツ様の胃袋は快適そうですねw
私もちょっと…

ロイ「テスト勉強は?」

知〜らない(ノ゚O゚)ノ
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.155 )
日時: 2011/05/22 19:51
名前: U

お好みは渓流天然水・・・ですか。アマツで呼ばれた嵐の水質は一体どれほどの・・・
嵐をも呼ぶアマツさんの中はさぞかし気持ちがいい事でしょうにw

それからこの二つはどうでもいい事なんですが、今更老山龍と始めて戦ったけど
あんな柔らかそうなお腹で押しつぶせるのやら(笑

日曜なのに、夕方までDDの国家試験で学校へ・・・おまけに明日から、テスト期間が発令・・・
鬱な気分を薄れさせてくださいなw
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.156 )
日時: 2011/05/23 05:52
名前: たぐとも(レス返し)

どんぐりさん
アマツ「貴方のテストが終ったら招待してあげる♪」

っとの事ですw

Uさん
それは私も思います。あのフニフニと柔らかそうなお腹で押し潰す。押し潰すなら私を♪

ス「完璧なドMだな」

う、うるさい!手相からの性格を見てもらったら「隠れドM」だったんだから!

ス「ドMと変わらんだろうが!」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.157 )
日時: 2011/05/23 06:11
名前: たぐとも

現実世界(学校のグランド)

た「ん〜・・・忙しくなってきたけど今日も終った♪」

ア「たぐとも、すぐに出発だ!」

た「ふぇ?何処へ?」

ガシッ・・・ガプッ

た「痛い痛い!いつもより噛み付き強いって!」

ア「ククク、そうか?隠れドMならこれぐらいがよいかとのぅ♪」

た「・・・スーンがばらしたのか」

ラ「アンクル、ワシもはよ行きたいのじゃ」

ア「ククク、では行こう。スーンの世界に♪」

た「え!スーンの世界って・・・」

ピカーッ・・・・・・・・・シーン

さっきまで竜二匹と人間一人がいたグランドは一瞬の光と共に消えていた。
――――――――――
こちらはアマツが今訪れている凍土上空

アマツ「ふふ、やっぱりほどよい寒さで気持ちいいわ♪あの子は・・・・・・居ない?」

フ「アマツ殿♪どうかなさいましたか?」

アマツ「う〜ん、私の可愛がっていたある子が見つからないの。よかったらファーブニルも探してくれる♪」
いつの間にか意識を保ちながら胃の中から話し掛けるファー。そして口調からも見ると完璧なアマツの虜になっているようだ。

フ「アマツ殿の為なら♪」

アマツ「ふふ、ありがとう♪まずは貴方を出さないとね」

グニュグニュ・・・ズリュッ

フ「あぅ・・・気持ち良い♪」

ングッ・・・ゴパァッ

アマツ「ケホッ・・・大丈夫?♪ 」

フ「はい♪」

手の上に吐き出されたファー。普段の人なら凍土の寒さに負けてまた入りたくなってしまうが、ファーは低い気温の中なら平常に行動出来るので大丈夫だった。

アマツ「じゃあ私はこっちを探すからファーはあちら辺をよろしく♪」

フ「分かりました。ではまた後に♪」

ここで二手に別れる。このあと数十分後にファーが氷づけになるとは誰も予想せず。











ア「・・・あれ?ユクモ村!?」

ラ「のどかじゃのぅ♪」

ア「ククク、ジュルリ♪」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.158 )
日時: 2011/05/23 07:54
名前: リオレイア

おや……?
たぐともさんまでユクモ村にww
アマツさん…食べて下さい…でなきゃ討伐しちゃうからな!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.159 )
日時: 2011/05/23 13:20
名前: スイト

ユクモ村〜♪てっアンクル爺さん!ま、まさか…

そんでアマツ様〜僕もお願いします♪…でないと僕の漆黒爪であなたを襲いかかります。ですから急いで!!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.160 )
日時: 2011/05/23 17:16
名前: U

ウカムかベリオの降臨・・・かな?w
というか歩くだけでの風圧もパネェし、古龍がユクモ村歩いて大丈夫なんですかラオ爺w
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.161 )
日時: 2011/05/24 07:04
名前: たぐとも(レス返し)  <tagutomo6@docomo.ne.jp>

リオレイアさん
アマツ「ふふ、なら今日遊びに行こうかしら?♪」

スイトさん
ア「ククク、分かるか?♪」

ろくでないことになりそうだ。

アマツ「あら!貴方のとこにも遊びに行きたいけど・・・場所が分からないわ」

Uさん
まぁそこは「気にしない♪」っと言うことでw

ス「普通なら大変な事になっているな」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.162 )
日時: 2011/05/24 07:23
名前: たぐとも

フ「ふむ、探すとはいえ、誰を探すのか分からないですね(汗」

誰を探せばいいのかを聞かなかったファー。仕方ないので地上に下りて探してみる事に・・・

フ「よいしょっと・・・ん?」

ファーが目の前で見えたもの、それは体に氷を身に纏っている竜とそれを取り囲む青っぽい竜の様子だった。

フ「・・・何やらおかしいですね」

?「ぼ、僕に近寄るな!あっち行け!」

っと聞こえた瞬間、氷を纏う竜が口から水圧のかかった水を発射する。

ギャウ!・・・ギャゥゥ!・・・ギャウーッ・・・

目の前にいた青っぽい竜達が全員その水を浴び、氷っけになってしまった。

?「アマツお姉ちゃんの言う通だ!みんな凍っちゃった♪」

フ「な、なぜ私までが・・・しかし、やっと見つけれたようです・・・しかし動けない(汗」

ファーもその水を浴びてしまい氷づけに。
――――――――――
その頃ユクモ村では・・・

ス「ふぅ、今年のハンターもなかなか強かったな」

村人「あ!アルバさん!助けてください!」

ス「ん?何があった?」

村人「突如現れた人間がラオシャンロンとそれに似た竜をつれてこの村を襲って来まして!」

ス「・・・あいつらか」












ア「ゲフッ・・・なかなか旨いのぅ♪」

た「あ〜ぁ・・・大変な事になりそうだ(泣)」

ラ「温泉はこっちかのう?」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.163 )
日時: 2011/05/24 08:16
名前: リオレイア

ちょ!
村人食べちゃ駄目〜!
むしろ、僕を食べて下さい〜♪
というか…ラオ爺は村に収まるのか?集会浴場を潰しても足りなさそうな気が…
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.164 )
日時: 2011/05/24 11:12
名前: スイト

あらら…僕の予想通り…(キリ
村の大きさ的にラオ爺が収まるのか…
むしろここに餌が〜♪ ←

ネージュ「私が先頭になればな〜」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.165 )
日時: 2011/05/25 06:55
名前: たぐとも(レス返し)

リオレイアさん
ア「ワシはお腹が空いていたら目の前の者を食ってしまうからのぅ♪」

まぁ細かいことは気にしない( ̄▽ ̄;)

スイトさん
ア「ぬぅ、まだスイトを食ってないのぅ・・・」

アンクルがスイトさんを待っているようですw
同じく細かいことは気にしないってことで☆
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.166 )
日時: 2011/05/25 07:19
名前: たぐとも

そして凍土では・・・

アマツ「無事でよかったわ♪」

?「えへ♪アマツお姉ちゃんの教えだから♪」

フ「あれはいきなりでビックリでしたよ」

アマツと合流して無事氷づけから解放されたファー。

フ「そういえば彼の名前は?」

?「僕の事?僕はアグナコトルって言ってその亜種なの♪」

フ「ふむ、亜種とは?」

アマツ「この子とは違うアグナコトルが居てね、原種はマグマのある場所に生息するの」

アグナ「僕たち亜種はその原種と違ってここの環境が適応しているの♪」

フ「ふむふむ、なかなか興味深いです」

アグナ「アマツお姉ちゃん♪」

アマツ「なぁにアグナちゃん?♪」

アグナ「今日も僕と遊んでくれる?」

アマツ「えぇ、いいわよ♪そのためにここへ来たのですから♪」

遊ぶ?一体何をするのかな?・・・ん?そういえばこの子、私より小さいような・・・?
――――――――――
ユクモ村

ス「・・・アンクル、なんて事をしてくれたんだ!」

ア「ゲフッ・・・満足じゃ♪」

ス「満足じゃ♪・・・じゃねぇ!村人全員食いやがって!」

ラ「温泉よいのぅ♪」

た「気持ちいいねぇ♪」

ス「ラオシャンロンとたぐともはいつの間にか入浴してるし・・・はぁ、早く帰ってこないかなぁアマツは?」

ラオ爺はアンクルに小さくしてもらったようで温泉に浸かる。アンクルはユクモ村の全員を食べ尽くしたようで膨れた腹を撫でてくつろいでいた。
――――――――――
次回からは新しい小説保管場に書いていくのでそちらでよろしくお願い申し上げます。
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.167 )
日時: 2011/05/25 07:41
名前: リオレイア

あらら……
ちゃんと蘇生してあげなさいよ。アンクル。
あと、温泉入れてww
アンクル爺&ラオ爺との混浴とか鼻血噴出ものだ!
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.168 )
日時: 2011/05/25 16:50
名前: スイト

村人たちが〜
そして温泉フィーバー!!

ネージュ「そういえばスイトも学校ネタ思いついたって言ってたわよね?」

ああ、まあ…

エレニム「その前にゲストがいますよ?」
メンテ
Re: 忙しくなった日常 ( No.169 )
日時: 2011/05/26 07:09
名前: たぐとも(レス返し)  <tagutomo6@docomo.ne.jp>

リオレイアさん
竜との混浴はドラゴン好きには大切な一つの夢ですね♪

ア「今度遊びにくるとよい♪一緒に温泉入ろうかのぅ♪」

スイトさん
ふむ、新しい小説頑張ってくださいね♪

ア「ワシの事をよく使ってくれているからのぅ・・・ワシをゲスト扱いしてもよいぞ♪」
メンテ

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