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7体の古竜との生活
日時: 2011/04/05 21:59
名前: サバラン

日常編ということで頑張っていきたいと思いますが!出だしは双子の雷竜から始めたいと思います!
それではよろしくお願いします!!


______________________________________________
ここはとある山の中。
その山の森の中に二体の子竜がいた…

???「ねえトール兄ちゃん…僕、疲れたよ!休もうよ!」

トール「そうだな…もう遅いし今日もここで野宿だな。我慢できるか?ボルト。」

トールと呼ばれた子竜はボルトと呼ぶ弟がいた…

ボル「うん…」

ボルトは頷きながらそう答えた。
そして二体は休める場所を見つけそこでス〜ス〜と寝息を立てて寝始めた。

トールは夜中に目が覚めると…ガサガサという音がし音のする方へと歩いて行った…



こんなもんかな?
メンテ

Page: 1 |

Re: 7体の古竜との生活 ( No.1 )
日時: 2011/04/05 22:06
名前: ロンギヌス

七体って相当な数ですね・・(描写がんばって下さい!
ボルトの名前でとある映画を連想してしまった僕は・・orz

トールが何を司る竜種か気になりますw
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.2 )
日時: 2011/04/05 22:24
名前: スイト

7体の竜との生活かあ〜羨ましいかも…

エレニム「スイト君も体験したじゃないですか…僕の知り合いと…」

そうだった…というか7体以上はいたし、緊張したぞ…

エレニム「でも皆さんはスイト君を気にいってくれてますよ…」

ま、まあそれは嬉しいけど捕食も多かったな…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.3 )
日時: 2011/04/05 22:36
名前: トマート

へいへいへいへい、トォール!ボルトォ!
一緒に楽しく遊びましょ…

ブルっ
…気のせいかなぁ…なんか殺気を感じるけど…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.4 )
日時: 2011/04/05 22:42
名前: U

そういうのが日常とはいやはや羨まs(ry
それにしても7体とはこれまた多し・・・w
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.5 )
日時: 2011/04/06 00:32
名前: サバラン

>ロンギヌスさん

応援ありがとうございます!
ボルトは電圧の単位です…(適当ですまん…
その名の通りの属性です!

>スイトさん

エレニムさん!僕にもその人たちを紹介してください!
その方たちのお腹の中に収まりたい…

>トマートさん

あれ!ルギア様がどうしてここに?

ルギ「トマートがここには来てはいないか?」

???

>Uさん

Uさんのコメントこれが初ですね!よろしくです。
ややこしいけどまだ日常ではないですよ!
双子の雷竜とサバランが出会うまでを少しだけ書いているところです…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.6 )
日時: 2011/04/06 01:10
名前: スイト

もしかして七竜とはこういう意味なのかな?
エレニム「意味とは?」
5匹を足して7かなと…

エレニム「それはわかりませんが…今日はどこに行きます?」

桜火竜さん達の所がいい!!

エレニム「わかりました…では…」

クパア…バク…ゴクリ…

別に食わなくても背に乗って海渡れるだろー!!

エレニム「そうしてもいいですけど僕も小腹がすきまして♪」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.7 )
日時: 2011/04/06 20:39
名前: サバラン

>スイトさん

エレニムさん!!僕も連れて行ってください!!

ピタッ

あ・・・あれ?動けない…

プル「イグ君の言った通りになったな。じゃあ食べていいって言ってたから遠慮なく!」

あの野郎うううううう!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.8 )
日時: 2011/04/07 16:32
名前: どんぐり

7体とは羨ましい!

ロイ「双子だってさ」

シン「同じだね!お友達になろうよ♪」

下手したら9体になっちゃうよ(汗)
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.9 )
日時: 2011/04/07 16:44
名前: サバラン

>どんぐりさん

さすがに9体はきついかも・・・

セイ「ここまで出しといてそれは無いと思いますよ〜」

セイレーンは俺にどうしろというんだああぁぁ・・・
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.10 )
日時: 2011/04/07 17:00
名前: サバラン

ボル「あれ?トール兄ちゃんは?」

ボルトはまだ眠いのか、目をこすりながら辺りを見回す。
しかしどこにもトールの姿はなかった。

ボル「トール兄ちゃん・・・どこ?」

ボルトは半泣き状態でトールを探し始めた。
しばらく歩いていると洞窟が見えてきた。

ボル「こんなところに洞窟があったんだぁ。トール兄ちゃんここに居るのかな?」

そう言いながら洞窟に入って行った…
ボルトは薄暗い洞窟を進んでいくと広い場所に出てそこには一体と一人が話し合っていた。

サバ「なあイグ?ここに居た子竜知らないか?」

イグ「知らないぞ黄色い子竜など…」

サバ「なんで黄色い知ってんだ!そしてなぜ腹を撫でているんだ…」

イグニールとサバランだった・・・
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.11 )
日時: 2011/04/07 17:05
名前: トマート

む…イグニール君…?
まさかトール君を…

喰っt…
ルギア「そら捕まえた!」
ぎぃやああああ!気配消して近づくなァー!あー…心臓に悪い…

メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.12 )
日時: 2011/04/07 17:13
名前: サバラン

>トマートさん

もうそろそろだな…3,2,1・・・

?「わっ!

その手には引っ掛からない…ぎゃあああああああ!

ガイ「・・・・ありがとう・・・・」

プル「別にいい。こっちも楽しめたから!」

幽霊使うなああああ!俺を冥界へ連れていく気か!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.13 )
日時: 2011/04/07 17:15
名前: スイト

トール君がああああ………

エレニム「おやおや…どうかしましたか?」

ちょ…いきなり何だよエレニム…

エレニム「油断しすぎてるとあの子竜に食べられますよ?」

うぐ…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.14 )
日時: 2011/04/07 17:55
名前: ロンギヌス

トール君、今までありがとう。
懸命に抵抗した君の勇姿は、きっと皆の心に深く刻み込まれたはずだ・・
さあ・・おやすm…

カイ「君も眠る?」
バキッ…バキッ…

ひぇえぅ…(イグさん、トール君は餌ではありませぬぞ
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.15 )
日時: 2011/04/07 17:55
名前: サバラン

>スイトさん

エレニムさんの言うとおりモガモガ・・

ゴクン

ガイ「・・・お前が言うな・・・」

ガイアは気配を消すから分からねえんだ!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.16 )
日時: 2011/04/07 18:50
名前: サバラン

>ロンギヌスさん

ト−ルは大丈夫ですよ・・・たぶん

コポコポ・・・ギュルルルルル・・・

イグ「お!始まったか・・」

消化するなああああ!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.17 )
日時: 2011/04/07 19:39
名前: サバラン

セイ「何ですか?朝早くから大声出して…うるさくて起きちゃいましたよ!」

ガイ「・・・・うるさい・・・・」

プル「騒がしい!今から寝よとしてるときにうるさくて寝れないだろうが!」

結局、全員揃ってしまいサバランは事の事情を話し始めた。

サバ「昨晩ガイアに吐きださせた子竜がいなくなっていて、子竜を寝かせてた場所には腹を膨らませて腹をさすっているイグがいたわけ…」

イグ「ぐっ…分かったわ!確かにここに居た子竜は我が喰った!これでいいか!」

イグニールは開き直った…

サバ&プル「吐きだせ!!!」

きれいにハモった
その時!イグニールの足にボルトが体当たりをする…

ボル「トール兄ちゃんを今すぐ吐き出せ!」

イグ「なんだこいつは?喰った奴の弟か?そんなに兄に会いたいのなら会わせてやろう!」

ボル「え!本当!」

イグ「ああ!我の腹の中でな…」

ヒョイ・・・パクン・・・ゴクン・・・

流れるような動きでボルトはイグニールの腹に収まってしまった。

サバ&セイ&プル「あ!」

ガイ「zzzzzzzzzzzzz」

イグ「グフ〜ごちそうさま!」

一段と膨らんだお腹をさするイグニールがそこに居た…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.18 )
日時: 2011/04/07 19:49
名前: スイト

イグさんがキャラ変わった気がする…

最近では黒いのに追いかけられて…のは!!

?「スイトお兄ちゃん捕まえた♪」

いや…ちょ…くすぐったいから…

?「♪」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.19 )
日時: 2011/04/07 19:58
名前: サバラン

>スイトさん

これが日常ですから…
イグは普段からこうです…だから気にしないでください…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.20 )
日時: 2011/04/07 20:56
名前: たぐとも

いや〜イグニールさんがますます好きになるなぁ♪

自分もファーと一緒に食べられたいなぁ♪

フ「・・・やめてくださいたぐとも殿」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.21 )
日時: 2011/04/07 21:13
名前: サバラン

>たぐともさん

イグ「まず腹の中にいるものを消化してから・・・」

サバ&プル「消化するなああ!」

こんなイグですがこれからもよろしくお願いします!!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.22 )
日時: 2011/04/07 21:34
名前: スイト

たぐともさんと同意ですね(キリ)
ちょっとうちの黒竜と一緒にイグさんに食われて被食気分を味わせて…

バチバチバチバチ…

エレニム「…………………」

う、嘘です…今の無しで…電撃はかんべん…

ミレア「別にいいじゃないの…あの子はあんたの事を気にいってるんだし…」

やたらと狙われてるのはなぜだと思うんだが…(プルートさんではありませんので…)
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.23 )
日時: 2011/04/07 22:44
名前: トマート

イグニール君…
君…意外と、かわゆいなぁ…w
いままでちょっとクール系だと思ってたけど…
いろんな意味で見直しましたz…

UWAAAAAAA!
トマートが見た竜…それは…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.24 )
日時: 2011/04/08 06:01
名前: リオレイア

イグさま……
出してあげて下さいNE☆
ジンオウガは僕の大好きな方ですから。
でないと……(無言で戦車20個師団を指差す)
ついでに僕を呑んでいただけると有り難いのですが……
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.25 )
日時: 2011/04/08 16:39
名前: U

やっぱりシリーズは読んどかないとよく分からないな・・・
代りに腹に収まるのは・・・w
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.26 )
日時: 2011/04/09 17:49
名前: サバラン

>スイトさん

エレニムさんがお怒りだ…何か供え物を・・・

イグ「サバラン殿がなったらどうだ?」

え?お・・・俺!別にかまわないというかぜひ!

>トマートさん

イグ「あいつを絞めてくる…」

やめろおお!読んでくれている方なのに・・・ガイア手伝ってくれ!

ガイ「zzzzzzzzzz」

起きろおおおおお!!

>リオレイアさん

双子のジンオウガ・・・ブシャーーーー(鼻血)

セイ「キャアアア!サバラン様どうしたんですか?」

な…なんでもない
リオレイアさん・・・雷竜は設定上普通の竜だったんですがあなたのコメントで双子のジンオウガで行きたいと思ってしまいました…
ちなみにイグに戦車は無意味だと…て言うかここ暑くないか?

イグ「外に変な車があったから消してきた。」

まさか・・・「白炎」を使ったんじゃあないよな?

>Uさん

今回の小説は「前世は竜使い」とはキャラが同じなだけでそれ以外は関係ありません!
でもそちらの方もどうぞ!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.27 )
日時: 2011/04/09 21:33
名前: サバラン

サバ「イグ!なんてことを・・吐きだせ!今すぐ吐き出せ!」

イグ「いやだ!サバラン殿が我の条件を呑んでくれるのなら別だが…」

サバ「じょ・・条件ってまさか・・・」

イグ「明日の朝まで我の腹に収まるという条件だ。それだったらさっきの子竜たちも一緒に出してやる。」

セイ「本当にあなたはあくどいですね…」

ガイ「・・・・ガキ・・・」

イグ「ガイア・・・今から殺り合うか?」

サバ「ストーーーップ!!今から何をやるって?イグ分かったから消化はするなよ…」

イグとガイならホントにやりかねないので
サバが仲裁に入りながらイグの条件を呑んだ。

イグ「よし!味わってやるから我の口の中へ入れ。」

クパァ〜

イグの舌がサバランが来るのを今か今かと唾液で濡らしながら動いていた
サバランはそんな口の中に入るとイグニールはすぐさま口を閉じ舐めまわし始める。

ペロォ〜・・グチュ・・・ベチャ・・・ヌチュ・・・・グチャ・・ズチュ・・ブチュ・・

イグはサバをじっくりと舐めまわしているその時だった・・・

スト「たっだいま〜!サバランさん今帰りましたよ〜。」

いきなりストームの声が洞窟内に響きイグはサバランを呑みこんでしまった。
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.28 )
日時: 2011/04/09 21:46
名前: スイト

条件か…そういえば…
?「私の中に入らなきゃ死ぬわよ?」
寒むぎる〜というか凍え死ぬ〜イグさんにやられて燃え尽きればいいのに…
?「炎で私が死ぬと思ってるの?甘いわね…」
く…雪女め…入らてくれ〜
?「素直に言えばいいのに…」
というか脅迫だな…あいつから逃げようとしたせいか…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.29 )
日時: 2011/04/09 22:17
名前: サバラン

>スイトさん

イグ「ほぉ?我も舐められたものだな・・・始末してくr…」

それだけはやめろおおおお!どうしていつもお前はそうなんだ!!
少しは温厚なやり方ってものがあるだろうに・・・
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.30 )
日時: 2011/04/09 22:30
名前: トマート

ブォンブォンブォン…

トメ「なに物騒な槍振り回してんだ?」
いや…自分の身を守るための武器だよ…

カイ「あ、この槍はやくかえしてよ」
お、おい!今は持ってないとやb…

ルギア「イグニール…トマートを殺るなら今だぞ?」
もう駄目だ…お終いだあ…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.31 )
日時: 2011/04/09 22:37
名前: サバラン

>トマートさん

イグ「zzzzzzzzzzzz」

イグは今セイの睡眠薬で爆睡中なのでご安心を。
それにしてもよく効いてるな〜あのイグが…

セイ「フフフ。知雨の古竜を舐めないでください!!」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.32 )
日時: 2011/04/10 17:01
名前: U

代りに入ったサバランさんは明日まで生きているのやら・・・
えっと火だったか・・・イグさんのお腹の中は春のようにさぞかし暖かいでしょう・・・w

っと、修正致しました(これで伝わったかなぁ・・・
もちっと日本語を勉強した方がいいあふぉは自分でした(笑
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.33 )
日時: 2011/04/10 18:34
名前: サバラン

>Uさん

自分バカなもんで・・・
そういうことですか・・・ちゃんと明日まで生きていられますよ!!

セイ「バカじゃなくてあほのほうがいいじゃない?」

ひどい!

修正はこんな感じかな?
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.34 )
日時: 2011/04/11 01:05
名前: リオレイア

ううむ・・・
ジンオウガたんではないのを変えさせてしまったか・・・
でも、可愛かったら問題ないよね!
くそ・・・熱には耐えられんからな・・・
よし、今度は超音速機で威嚇だ!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.35 )
日時: 2011/04/11 12:11
名前: サバラン

>リオレイアさん

可愛いので問題なしですよ!!
あと「白炎」は対象物を一瞬で蒸発させてしなうほどの高温の炎です…対となる炎は「黒炎」と呼ばれています…低温で対象物を燃やしつくすまでは絶対消えない炎です…

イグ「今度は何か飛んでるぞ?目障りだ!この[緑炎]で落としてやる!」

え?何か新しい色の炎が…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.36 )
日時: 2011/04/12 00:25
名前: リオレイア

ぐぬぬ・・・
超音速機をもってしても難しいか・・・
よし、衛星軌道からのミサイル攻撃だ!
垂直落下だから最終到達速度はマッハ23!目視など不可能だ!
捕欲増進剤(誰かを捕食したくなる)のリオレイア専用バージョンの入った弾頭を喰らうが良い!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.37 )
日時: 2011/04/12 06:10
名前: スイト

仕方ない… ブオン!!ブオン!!ジャキン!!
この漆黒の武器と龍対用ダブルライフル、それとGランチャーを装備…そしてある炎王様の力が宿っている血を使い、炎への耐性を持つ…それとアル様をお呼びしても?
エレニム「駄目です!!あのお方をお呼びする訳には…」
まあそうだな…後これを使えば少しの間は動きを停止させる事が出来る…
エレニム(そんな物まで用意するなんて…本気で攻めるつもりじゃ…)
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.38 )
日時: 2011/04/12 19:12
名前: トマート

ようし、今の皆様の勢いにのってプルート君を…
ルギア「やめとけ、まだ腕輪見つけてないだろ?」
じゃじゃーん。僕のパパの知り合いにすごい科学者がいてね。特殊な闇を秘めた腕輪を作ってもらったんだよ。
トメ「…どーせまたこてんぱんにやられるだけだろう…」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.39 )
日時: 2011/04/12 19:33
名前: ロンギヌス

目の前に大口開かれて・・我慢できるものかああ!!
(ジャンプ&ダイブ

カイオーガ!! プルート君にハイドロ…

カイ「今度ね♪」

・・・(沈)
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.40 )
日時: 2011/04/12 22:34
名前: サバラン

皆さんイグとプルートを集中的に攻撃してますけど何か忘れてませんか?

>リオレイアさん
マッハ23ってどんだけですか!!って、あ!!

セイ「時空氷結!………危ないところでしたねイグニール・・・」

イグ「すまん…助かった」

セ・・・セイレーン!

>スイトさん

重装備ですな…対抗する術が…あった!!
トール!ボルト!ちょっとこっちへ!

トール&ボル「・・・?」

>トマートさん

プル「ぐっ!!俺の力が効いて無いだと・・・何なんだあの腕輪は・・・」



ガイ「…奈落沼…」

なんか恐ろしい技名が・・・

>ロンギヌスさん

なんでプルートに?
イグになら分かるけど・・・

プル「俺は何もしてないぞ!!」



って!!なんか戦争になってませんか?
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.41 )
日時: 2011/04/14 14:56
名前: サバラン

スト「あれ?皆さんどうしました?あとサバランさんは?」

ストームが入ってきての第一声はそんなものだった…
そしてイグの喉の膨らみは下に落ちていき、
ついにお腹の膨らみに消えていった・・・



ズリュ・ズリュ・・・モニュ・・・ベチャ・・・

サバランはイグの胃に辿り着いた。

サバ「イグの奴・・味わうとか言っておきながらいきなり呑みやがって!っとそれより・・さっきの子竜たちはっと・・・」

自分より先に喰われた子竜たちを手探りで探し始める。

サバ「見つけた!!ちょっとこっちにおいで!」

サバランは子竜たちを見つけると自分のところに抱き寄せ、安心させた・・・

サバ「大丈夫か?もう大丈夫だからな・・怖くないよ。」

ボル「ほ・・本当?それよりトール兄ちゃんが…」

サバ「ああ、本当だ。まだ出れないけど消化はされないからな・・・あとお兄ちゃんは気絶してるだけだからちゃんと目を覚ますよ。」

ボルトに優しく言うと周りの胃壁が活発になってサバランたちを揉み始めた・・・

ズリュ・・グチュ・・・モニュモニュ・・・
ズチャ・・・ベチャ・・グチャ・・

ボル「うわあああぁぁ!怖いよ・・まだ死にたくないよ!」

サバ「大丈夫だ!!消化はされないから!死なないから・・」

サバランは怖がっているボルトを強く抱き締めた。


一方、外では・・・ストームがイグのお腹をつついて遊んでいた・・・




______________________________________________
最近書いて無かったから文章が変になってしまった!!

イグ「いろいろあったらしいからな・・・許す・・訳ないだろう!」

ええええええ!普通そこは「許す」とか言わないの!?

イグ「言わん。」

お・・・鬼め・・・(泣きながら)
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.42 )
日時: 2011/04/14 16:01
名前: トマート

な、なんてひどい事をするんだ、イグちゃん!セイレーンさん!

トメ「お、おい…イグニール君にそんな事また言って絞められないのか?」
今は大丈夫だよ。だって奈落沼にハマってるんだからね。

ルギア「で…どうやって出るんだ?」

…あっ…(汗)
トメ「まさに究極の馬鹿だな」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.43 )
日時: 2011/04/14 16:41
名前: スイト

つついて遊んでるとは…なんて羨ましい事をー!!
エレニム「そういえばミレアさん、カンカンに怒ってましたよ…」
え?何で…
エレニム「襲撃した件の事バレたのでミレアさん、凄く怒ってました…」
ちょっと待てー!!ミレアが怒ったー!?
エレニム「はい、それとスイト君をお仕置きするために僕の知り合いも来てくれました…」
ちょ…嘘…逃げ…ぐは!!
エレニム「さ、行きましょう。今回は休ませませんし、ネージュさんもお待ちしてますよ…」
え、マジ?
エレニム「マジです…」(小説で本当にやります…)
嫌だー!!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.44 )
日時: 2011/04/14 22:47
名前: リオレイア

ううむ、お腹に入っているときにつんつんされるのは羨ましいなぁ・・・
よし、イグ。呑んでくれ。ストームはつついてね♪
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.45 )
日時: 2011/04/14 23:09
名前: サバラン

>トマートさん

イグ「イグちゃんだと…今すぐ絞めあげてやろう。炎の性質変化させたこの[炎鞭]でな…」

奈落沼に鞭のコンボって…

>スイトさん

ミレアさんが…怒った!?
何か見たいような・・見たくないような・・・
エレニムさん僕も混ぜてくださいな!

セイ「サバラン様は今からこっちでお仕置きですよ〜」

いやああああ!あれはお仕置きじゃないよおおぉぉぉぉぉ…

>リオレイアさん

イグ「頼みとあらば喜んで引き受けよう!ちょうど腹が減っていたところだしな。」

スト「僕はイグニールさんのお腹をつつけばいいんですね!」

やけに機嫌がいいな・・あれ!ボルトがいないぞ?
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.46 )
日時: 2011/04/15 23:42
名前: トマート

あれ?何処行ったんだろ…

ルギア「ん、どうしたトメート」
いや…トマートがいない…ってあれ!?トマートだ!なに地面とうつ伏せ状態になってるんだ?それと首に何かで絞めつけた跡と、なぜかしら焦げている…

ルギア「自殺しようとして失敗したのではないか?」
ああなるほど。じゃ、このままにしといてあげようw
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.47 )
日時: 2011/04/16 17:06
名前: サバラン

>トマートさん

イグ…「炎鞭」ってどんなの?

イグ「[炎鞭]は炎なのに鞭のようにしなり、触れた部分は焼け焦げるというものだ。他にも…[硬炎槍]や[冷炎鎌]などがある。」

へえ〜
ルギア様ある意味凄いと思い知らせれた…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.48 )
日時: 2011/04/16 17:31
名前: ロンギヌス

ストームさん鬼畜…!!
子供相手にも容赦ないですねw

運悪く消化されたらトール達に呪われちゃいますよ…?
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.49 )
日時: 2011/04/16 21:30
名前: どんぐり

ストーム君は何をしてるんだw
気のせいかストーム君の捕食シーンが少ない気がする…
だから私を食べなさい!!(意味不w

メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.50 )
日時: 2011/04/17 16:42
名前: サバラン

>ロンギヌスさん

ストームは鬼畜じゃなくて無邪気なんです!子供相手とかは考えてないと思いますよ?

>どんぐりさん

そうですね・・ストームの出番を増やさなくては!

スト「サバランさん!?ぼくのことわすれてたでしょ!!」

ごめん・・
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.51 )
日時: 2011/04/17 22:43
名前: サバラン  <NARUTO159@softbank.ne.jp>

ー翌朝ー

サバランたちは約束どうり吐き出してもらった。

サバ「やっと出られた…ボルトたちは大丈夫か?」

ボル「怖かったよ〜!!」

ボルトは泣きながらサバランに抱きついた・・・
その泣き声のせいなのか気絶していたトールが目を覚ました。

トール「う・・・ううん・・ここはどこ?」

スト「サバランさん!この子、目覚ましましたよ!?」

サバ「そうか…よかった〜」

トールが目を覚ましてサバランは安心した。
しかし問題がまだあった。それは・・・

イグ「それにしても姿かたちの見分けがつかんほど瓜二つだな。」

セイ「そうですね。何か違うところがあるといいのですが・・・」

そうこの雷竜は双子でそっくりにもほどがあるほど瓜二つなのだ。
サバランたちは違いが無いか探し始める。

スト「あった!!目の色が違うよ!ほら、一人は左が翠色、右が藍色なのにもう一人は左が藍色、右が翠色だよ。」

そんな違いを開始数分で見つけたストーム。

イグ「ストーム・・・お前ってすごいな…こんな小さい違いに気付くなんてな…」

スト「えへへ!ご褒美にサバランさんを食べていい?」

サバ「え?なんでご褒美が[俺を食べる]ってことになるの?ねえ?」

ストームはサバランの言っていることを無視しサバランの上半身を口の中に収めた・・・
そして、サバランを舐めまわしが始まった・・・

ペロォォ・・・・ベチャ・・ペチョ・・・グチャ・・ズチュ・・・

サバ「お・・おい!や・・やめ・・・てく・・れ・・」

サバランの言葉はストームには無視され下半身まで口に収まってしまった・・・
その様子を見ていたトールとボルトはセイレーンの腕の中で震えていた・・・

スト「じゃあサバランさん。そろそろ僕のお腹の中で休んでくださいね。」

サバランを十分味わったとストームは思うとそう言って上を向きサバランを喉のほうへと滑らした。

サバ「ちょ!俺はさっきイグにやっと出してもらえたのに今度はストームの腹に入らないといk・・」

セリフを言っている途中でサバランの顔は胃へとつづく肉洞の壁に揉まれてしまった…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.52 )
日時: 2011/04/17 23:23
名前: トマート

竜さん達!抽選会ですよ!

特別賞…48172
トマート、トメート、(特に)トスメを一日中好き勝手にできる券

1等…62963と08167と51884
お好きな方を半日好き勝手にできる券

2等…ナンバーが○○418の方全員
使い捨てルギア化できる服一着プレゼント(竜さん達も着用可能)

トメ「で、券はどこに?」
ストーム君に頼んでそこら辺全体にばらまいてもらおうかな。
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.53 )
日時: 2011/04/17 23:48
名前: スイト

ストームさんが活躍している…
ご褒美?それだったら僕がみんなに弄ばれる役目になろう!!

エレニム「では麻痺した状態で行かせますね…」

え?バクン!!

うにゃ〜舐め回さないで〜というか体が…痺れて…

エレニム「この状態で送りますね…」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.54 )
日時: 2011/04/18 00:27
名前: ロンギヌス

トール達の目の前であむあむ…ですと…?
二人の将来が恐くなりますねw

エンドレス捕食もやはりいいですなぁー…(ストーム君の食欲旺盛さもw
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.55 )
日時: 2011/04/18 15:39
名前: サバラン

>トマートさん

イグ・セイ・スト・ガイ・プル「狙うは…特別賞!!」

トール「何の話をしてるの?」

トールは気にしなくていいよ。
イグたちはあることに一生懸命だからさ・・・

>スイトさん

イグ「エレニム殿…まひした状態じゃあつまらないのだが…」

セイ「そうですね・・口やお腹の中で暴れてくれないと・・・」

俺はもうつっこまない…

>ロンギヌスさん

ストームは無邪気過ぎだろ…
にしても・・・ストームって結構大食いだな。

スト「えへへへ!!」

照れるとこじゃないよ…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.56 )
日時: 2011/04/18 16:38
名前: スイト

エレニム「おや、それは失敬…」

やっと麻痺が収まった…

エレニム「というわけでまた行ってくださいね…」

え!?

エレニム「帰って来たら鋼の龍に会わせてあげますから…」 ボソリ…

何!?憧れの龍に!?なら行って来る!! 

エレニム「今そちらに向かいましたよ…」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.57 )
日時: 2011/04/18 21:33
名前: サバラン

>スイトさん

イグ「楽しみが増えたことだし、サバラン殿はプルートの腹にでも入ったらどうだ?」

「入ります!」なんて簡単に言うと思ったk…ムグ!!

プル「無理にでも入ってもらう」
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.58 )
日時: 2011/04/20 08:10
名前: リオレイア

うぅむ………
誰に食われようかな?
よし!
JR某日本の新型。225系電車に追いつけた人に食われよう!
あ、脱線させたら失格ね。
ATS解放!出発高速進行!路線最高速度130km/h!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.59 )
日時: 2011/04/20 11:25
名前: サバラン

>リオレイアさん

130km/h!!

イグ「そんなもん追いつけるはずがないだろ!!」

スト「そうですか?僕なら簡単ですけど…」

セイ「まあ風竜は最高速度200km/h以上ですもんね・・・」

ストームってそんなに速かったんだ…
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.60 )
日時: 2011/04/20 13:00
名前: リオレイア

でわストームさま……
でも、実は「架線」を切れば「電車」は止まるんですがね(笑)
電気が無ければ電車は走れませんから
まあ、んな事はどうでもいい。ストームさまのお口にダイブだ!
メンテ
Re: 7体の古竜との生活 ( No.61 )
日時: 2011/05/13 23:07
名前: サバラン

随分放置してしまった…

イグ「ストーム…消化してもかまわんぞ。ってか、消化しろ!」

セイ「跡形もなくドロドロにしてください!」

ガイ「…消化してしまえ…」

スト「イグさんたちから許可出たので消化しますね…サバランさん。」

好きにしろ…

>リオレイアさん

セイ「そんな手を使っても良かったんですか!!」

イグ「ストーム!そいつを吐き出したら我にも食わせろ!」

ガイ「…食わせろ…」

お前ら食い意地張りすぎ…
メンテ

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