鴨川シーワールドに着いたのだ。

ママ「やっと着いた。早くチケット売り場に行かないと。」っと言ってチケットを買ってシャチのショーをしている所に行ったのだ。

ユウスケはというと

調教師「では、キスのショーをやります。今回のシャチはビンゴ君です。さあ、キスが欲しい人は誰かな?」っと言ったのだ。

ユウスケは勿論、他の人達を入れると約5人も居たのだった。

調教師「では、5人の皆さん此方に来てください。」っと言って5人を集めたのであった。

そして、どんどんと終わっていったのだ。

遂にユウスケの番になったのだ。

ユウスケ「あの、すいません。」
調教師「はい、何ですか?」
ユウスケ「ステラちゃんは何処に居るのですか?」
調教師「ステラですか?出てきて欲しいですか?」
ユウスケ「はい、あ、ビンゴさんのキスが欲しいですので良いですか?」
調教師「は、はい。どうぞ。」っと言ってビンゴはユウスケにキスを交わしたのであった。

そして暫らく経つと

ステラが現れたのだった。

ユウスケ「ステラちゃん。」っと笑顔を見せながら言ったのだ。
調教師「では、キスのショーをもう一回します。いいですね?」
ユウスケ「はい、あの。」
調教師「何ですか?」
ユウスケ「ステラちゃんが何かしてもびっくりしたり、手を出さないでくださいね。」
調教師「ユウスケさん、大丈夫です。ステラは何もしませんから。」っと言って遂にキスをしろという命令をしたのだ。

だが、

アクシデントが起こってしまったのだ。

ユウスケにキスをしたステラはユウスケをプールの中に無理やり入れたのだ。

調教師「ユウスケさん!」っと驚きながら言ったのだ。

そして、ユウスケは別に暴れたりしなかったのだ。

ステラはユウスケを一気に口の中に入れながら

陸地の所に行ったのだ。

丁度皆が見える所に

そして、ステラは口を開けるとユウスケは既にステラの喉の奥に居たのだ。

調教師「ステラ!!早く彼を吐き出しなさい!」っと言ったのだ。

すると、

ママ「ユウスケ!」っとユウスケの母が来たのだ。

調教師「貴方は何なんですか!」
ママ「私はユウスケの母よ。ユウスケは?」
調教師「それが、ステラの喉の奥に入れられたんです。」
ママ「そ、そんな!早助けてください!」
調教師「分かってます!ステラ吐き出しなさい。」っと指示出したが全然言う事が聞けないのであった。

ママ「ステラ、口を開けて。」っと言ったら容易く口が開いたのだ。

ママ「ユウスケ、早く手を出しなさい!」っと喉の奥に居るユウスケに言ったのだ。

だが

ユウスケ「母さん、ごめん。僕ね、ステラの事が好きなんだ。ずっとステラの中で生きたいんだ。だから、このまま見ていてよ。」
ママ「ユウスケ、本当に後悔してないの?」
ユウスケ「僕の後悔は何時までもあんな腐った仕事を居るほうが後悔だよ。」
ママ「分かったわ、黙ってみているわ。」
ユウスケ「有難う、母さん。ステラ、お願い、このまま飲み込んで。」っとステラに言ったのだ。

すると

ステラはユウスケをどんどんと飲み込んでいったのだ。

ゴクゴク!ゴクゴク!

っとシャチのステラがユウスケを飲み込んでいる音が聞こえたのだ。

そして遂に

ゴクゴク!ゴックン!っという音が聞こえたのだ。

そう、シャチのステラはユウスケを飲み込んだのだ。

ステラは満足したのかプールの中に戻って泳いだのだった。

ステラのお腹がなんと少し膨らんでいたのだった。

調教師「本当に良かったんですか!」
ママ「はい、ユウスケはこっちの方が幸せだと思いました。」
調教師「分かりました。」っと言ってそのシャチのショーが終わったのであった。


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